House at Pooh Corner

クリストファー・ロビンのプー・コーナーの家。それはロンドンの南西、車で2時間ぐらいのところ、ハートフィールドという瀟洒な町に実在していまして、2回行ったことあります。原作を買ったディズニーが作ったイラストがほぼそのまんまの世界で今もひっそりと佇んでいます。クリストファーとプーが葉っぱを流すレースを枯れ木の枝でしている場面が、自然そのままで今も実在しています。
行った時も観光客らしき人などほぼ居なくて、地元のパパと娘さんがプーの絵を描いていて、、、100エーカーの森ってのは、結構広いエリア一帯なんですよね。イギリスらしい話でしょ?ほんとうにひっそりとした、車で走っていると見逃してしまいそうなエリアだったです。だから故に、余計に良いし、イギリスの人達と共にあると言える、本当の話ってやはり素敵ですよね。この曲はなんと、ロギンス&メッシーナ、そうケニー・ロギンスのデビューしたデュオですよ、素敵な曲ですね。

George Gershwin – Rhapsody in Blue

過去にやっていました、ユナイテッド航空の米国におけるCMシリーズです。
出張の折にテレビで時々見かけていまして、その映像ストーリーと最後の背景に流れる音楽が印象に残っていました。
Gershwin(ガーシュウィン)のRhapsody in Blueですね、パリのアメリカ人という曲も書いています、アメリカの人が好む、アメリカ人の心の歌と言われていますね、私も好きです。
母はいつになっても母のままです。