古いものと新しいものをミックスする。

六条の開化堂さんが出したカフェ、古い建物をうまくリノベーション、基本的に古い建物を壊さずに出来るだけリノベーションして残すのが京都、自治体もリノベを推奨する。
最近の好例、茶筒などで有名な開化堂さんが六条の本社近くに出したカフェ、コーヒーを保存する筒で新しい世代とも順応する、お茶、紅茶をサービスする、それによって昔からのお茶だけでない事業の発展性がある。かなり素敵。
歴史がある古い街なのにどんどん新しいが生まれる街京都。

アッサンブラージュ カキモト
あらゆる食に舌の肥えた人たちが集まる京都という街ゆえ
ケーキなども普通ではない、こだわりがあり創作的に新しいものがあり、ブランディングが美しい、そしてもちろん美味しい。レストラン、カフェ、ケーキ持ち帰りがあり、ケーキのデザインが美しい。すでに新しい老舗としての雰囲気が漂う。

母と買い物に来ていた少年、町屋の子供遊びがまだ残る京都の町並み