アンシャンテ・ジャポン/フランス紅茶の種類を追加。

少し気温も下がってきまして、人は暖かいものが欲しくなりますから不思議です。アンシャンテ・ジャポンの美味しいフランス紅茶を4種類増やしました、これで店頭は17種類のフランス紅茶があります。
これからもまだまだ増えていきます。

アイルランドブレンド
ミルクティに合うコクのある紅茶がほしい、というお客さまのお声にお応えして。良質のアッサムをブレンドした紅茶です。コクと甘みがあり、ストレートはもちろん、ミルクティにもぴったり。朝食にも最適です。

プロヴァンスのフルーツティー
南フランスのプロヴァンス地方と地中海をイメージしたフルーツティです。プロヴァンスのラベンダー、モーヴ、野バラにリンゴ、パイナップルやレモングラス。心地よいプロヴァンスの香りが運んでくるのは、上質のリラックスした時間。

冬の紅茶
ヴァニラ、キャラメル、 カカオ、カフェ…。こっくりと奥深い、まろやかな風味がたっぷり詰め込まれた紅茶です。室内から立ち上るこの紅茶のぬくもりは、冬という季節を楽しむのにぴったり。寒くて冷たい曇り空を眺めつつ、ささやかな幸せを味わいたい。

ショコラ
世界中のチョコレートファンのために作られました。本物のショコラ、アーモンド、そしてオレンジピールが、紅茶の中で香しいハーモニーを奏でます。甘くて香ばしくて楽しい風味は、少し贅沢な時間を過ごしたい時に。

湯に浮かぶ葉っぱすら、可愛くて、香り立つ甘い香りに癒されて、これは癖になる。ならば、ポッド、急須を変えてみる、飲んだ瞬間の満足と美味しさが違います。世に出ている、カラー鉄瓶急須の中でも、このピンクをはじめたのはアンシャンテ・ジャポン、色の美しさはピンポイントのこだわりがあります、だからLIKE NO OTHER 他にはありません、比べてみてください。私自身が存在を知ってから何年もこの急須、カモミール大の白に焦がれていました、買ってからも。国産でこの品質、そしてお箱までトータルで美しいのはアンシャンテだけ。嗜好品はスタイルで飲みたい、癒しの深さが違いますよ。塗り直しや保守のアフターも万全です、本当の一生もの、それが小 5,800円、大 7,600円なのですから、驚きです。いや、価格や何よりもスタイルがいい。

 

 

PHOTOS:MWL STORE、ENCHAN-THE JAPON

大井 寛史

京都で作陶を続ける大井 寛史(ひろし)さんのマグの中と大の大きさが少量入荷しました。(土曜日より店頭発売です)
決まるまでに2回ほどアトリエを訪問させていただいています。
お話をさせていただいておりますとその人柄が作品に出ているとは、まさにこの作品、生真面目で丁寧なものづくりに魅力を感じています。綺麗で自然体な作品は本当に陶芸が好きなのだなぁという姿勢が伝わってまいります。日々使う器としてふさわしい佇まいがあり、ついつい手に取ってしまう器になると思います。ペアユースをお薦めしています。(大はSOLD OUT)

PHOTOS:MWL STORE

堀内誠一

伊勢丹の堀内さん

↓ そう、これをされた方なのです、まさに日本のファッションの夜明け前から夜を明けさせた人ですね。

それからこの仕事に繋がった、伊勢丹時代の仕事はここにくるまでの重要な仕事だったろうと想像できます。