仲秋の名月

やはり雲が、でも雲の合間にでる月もいいものです。

月見の後は横浜タカシマヤさんで開催中の京の名舗展で買ってきました、「末富」さんの「たまうさぎ」とドラ焼で、月ケ瀬の相生をいただきました。包装紙がかわいいです。

PHOTOS: MWL STORE

現代の賢者 大原千鶴さん

夏の白い着物とミンサー織りの帯締め、動き易いための独特の少しくずした緩い着物の着方こなし、コーディネートなど京都の人特有の着物をよく知るが故のうまさですよね。そして自分がこう生きていくという姿勢がどの部分、選んでいるもの、時間をとっても出ているし、とても忙しい方なのでしょうが、あまり無理をされていないナチュラルな感じもうかがえます、現代の上手な生き方の一つですね。女も男も関係ないですよ。   それにしても料理はどれも美味しそうなのはさすがです。