京かえらのバッグ。

京かえらのバッグ、国産帆布、中のドクロ模様の生地は京都・西陣織、ドクロは室町時代より魔除け厄よけの文様として大切にされてきた柄です、バッグの中に魔除け模様、京都らしいこだわりです。昔から日本の帆布バッグといえば京都です。という伝統があります。縫製も京都で行なっています、内ポケットがあるのと、口をファスナーで閉めることができます、中は見えません。バッグを選ぶ視点としては、サイズ、形、生地の日常的な使いやすさ、持ちやすさ、品質、収納性、耐久性、そしてデザイン、その製品がただの製品でないゆえん、などがあります。
女性にとって使いやすい丁度いい大きさです。
京かえらのバッグ 8.000円 三色(税別)

下は今年一番の流行色

PHOTOS:MWL STORE

サザン・フィールド・インダストリーズ

丁寧で質の高い仕事で高い評価があるバッグブランド。埼玉で作っていますサザン・フィールド・インダストリーズの秋冬バッグが入荷しています。革や付属のジッパーなどに高いこだわりがあります、修理なども完全にメンテナンスさせていただきます。春夏は明るい色でしたが秋冬はMWLでは黒のみの展開としました。使い込んでいき、育てるバッグ、最近はそういう製品も少なくなりました。愛着持って国産のセンスいい素材、デザイン、縫製をあえて使いたいものです。本当に丁寧に作られています。これは春夏でもおなじみのバックパックです、大きめですが、この大きさが良いのです。時代はオーバーサイズ。
バックパック  30.000円(税別)

基本的に全てのバッグはユニセックスです。ショルダーバッグ、洒落てます。
サッチェル バッグ  18.000円(税別)

元々は馬具を作る仕事から始められていますので、革を見る目、高い縫製に対する経験と基本が違います。どこででも縫えるものではございません。高い品質と丁寧な仕事。
この際、ボストンとショルダーの二個持ちで旅行しましょう。
ウィークエンダー・ボストンバッグ  35.000円(税別)

リュックサックです、海外で人気があります、このランドセルっぽいしっかりした形、これもなかなかないです。革ばかりでも、この帆布が持つ独特の革部品との相性はやはりキャンバスならでは、カジュアル持ちができて素敵なのです。黒ずくめの仕上げにはリュックです。
リュックサック  36.000円(税別)

トートバッグ、両サイドにポケットがあり、傘、ドリンクボトル、携帯、などなど重宝します。どなた様にも。
ショッパー380・トートバッグ  20.000円 (税別)

黒い魅力っていうんですかね、今回のこの黒いいですね、女性が持っても男性が持っても。

いいものだけを日本から、石川町のMWL STORE
PHOTOS:MWL STORE

フィルターインボトル

冬になっても推す。
食事中の時に冬でも常温のお茶を飲みます。水よりもすっきりとして常温の煎茶が食事によっては相性がいいものです。そういう時に便利なのはフィルターインボトルです。このボトル750ccです、夏だけのものではありません、ティファーム井ノ倉の煎茶「気宇」でしたら15gほど、BRITAで濾過した水を使い、3時間ぐらいおくと出来上がり、低温抽出した日本茶の旨味は他にありません、とくに月ヶ瀬のお茶の美味しいこと。ま、試してみてください。

そしてこれからの季節を思うと、ホームパーティなどでノンアルコールのためのドリンクを作れますね、3種類ぐらい作ればお酒だけじゃなくてパーティが俄然華やいだ感じになり、気の利いた洒落たパーティになり、話も弾むってものですよね。ハンドの手間を惜しまないことが ”おもてなし” 簡単便利なボトルを日常から使いなれておきましょう。
とにかく煎茶のうまさを食事の時にも、そして健康に。
フィルターインボトルは緑、赤、白の三色を用意しています。

グラスはこういう薄手のグラスの中でも際立った美しさと手の馴染みを持つジャスパー・モリソンデザインのグラス。コースターは旭川の良心・北の住まい設計社。

産地と作り手にこだわりあります。
PHOTOS:MWL STORE 、HARIO、TEA FARM INOKURA

 

11月の営業日のご案内。

〈11月営業日のお知らせ〉
11月3日(金)および24日(金)は開店時間がいつもより遅くなります。
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11月3日(金)14:00-19:00
11月24日(金)12:10-19:00
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なお、11月27日(月)から12月6日(水)までは臨時休業となります。
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ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
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11月もどうぞよろしくお願いいたします。

MWL STORE 店主敬白
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「飯倉のキャンティ」のカフェ。

六本木でなく、飯倉なのであります。
時代を作ったレストラン、”飯倉のキャンティ” 今でも魅力的でお有りですね。モーターショーで歩き回り、あまりに疲れてたどり着けたのは松屋の6階にあるキャンティ・カフェ、ここが人しれずゆっくりできるのです。なんといっても名物のこの、それなりの大きさが嬉しい名物プリン。ほっとしますね。
東京モーターショーの後は、松屋と銀座三越を定点観測でした。
私が選ぶスタンダード⓷ キャンティのプリン

石川町 MWL STORE