リーチ工房のマグ

バーナード・リーチの末裔たちが今もロンドンから遥か離れた風光明媚な場所で作り続ける。
日常にある器として最ものお気に入りになり、多分毎日使うことに。。。
それがそもそもの作者の意図であります。