山笑う 入荷しています。

故郷やどちらを見ても山笑ふ   正岡子規

今日は三月一日、三月弥生の季語[山笑う]木の芽や木の花に包まれる春の山、新しい草花が芽吹いてきてそれに春の日が当たり、山全体にのどかで明るい感じがする春の山の様子を「山笑う」というなり。

大和の月ヶ瀬の茶、かりがねとは極上煎茶の茎の部分のことです。葉とはまた異なる、茎とまだ残っている煎茶の部分が故の独特の深い味わいがあります。その美味しさに驚かれ、以降ファンになられる方も多うございます。一煎、二煎、そして三煎目にお茶漬けでいただくのが美味しいとも言われています。
きれいな緑色をしています。水色も良く、低温、高温どちらでも簡単に淹れられます。80g 850円(税抜き)

出雲 ほうじ茶 入荷しました。

お茶にこだわり過ぎて一向に種類が増えませんが。中でも人気のほうじ茶です、焙じ茶は焙じ方が命、つくり手の長年の経験とそれからくる感で美味さが奏でられます。自信を持ってお薦めします。MWL STOREの絶対単品(私どもが絶対的にお奨めすることができる逸品のこと)。80g 700円(税抜き)