春の真泥・初窯展

真泥(マデイ)さんの今年初めての窯からのご紹介。金曜日から始まります。準備のため今週木曜日はお休みさせていただきます。京都府舞鶴市で土・焼きにこだわった作品を作り続けておられます。

服部克哉さんの作品
白いティーポット、いい表情ですね。
美しいトレー。
村山朋子さんの作品。

準備中です。

今週木曜日は準備のため、お店はお休みいただいております。
金曜日からのスタートになりますのでよろしくお願いいたします。

Tea for Peaceに出展。

春が咲く急須。今週末の土・日の青山・国連大学中庭でのTea for Peaceのイベントに持って行きます一部です。ご来場お待ちしています。

テレビのCMで飲むところのかっこ良さの影響からなのでしょうか、人気がでて来ました。玉光陶園
常滑を知れば藻がけに辿り着くのはある意味自然かも知れません。片山白山
綺麗な朱色 ・北龍の手造り急須。独特の美しい表情と滑らかな表面が特徴。
上と同じではありません、飛び鉋(かんな)が飛んでます。北龍 仕事が綺麗ですね。
普段に一番使い易くて、なるほどと思わせる人気急須 色違いで三つ 高資陶園
美味しいお茶を入れる講座などでよく使われます、ということは定番ということ。高資陶園
「細(ささめ)」の茶漉し(注ぎ口の本体部分の網状の穴のこと)ささめは高資陶園が開発し、いろんなお茶の葉の形状でもお茶の味が出易く、自然な味わいになるような同素材の茶漉しを使っています。陶器製の茶漉しにこだわる理由はそこにあります。
千葉光弘さん 手に馴染む肌と、丁寧な作りを触って実感してください。
 千葉光弘さん 色といい、形といい、丁寧な仕事が細部にまで。
急須:小北條(こほくじょう) さん
 湯呑み:北條(ほくじょう)さん
ここから三つは一ツ松 彩乃さんの和紙染の湯呑み
同じく急須
アーティスティックな表情が独特なところがいいと思いますね。
美味しいお茶を簡単に出せる、三重の萬古(ばんこ)焼の急須「ひとしずく」も名前の通りひとしずくを丁寧に出すためのデザインが優れた急須です、私どもの店頭でもとても人気があります。それもそのはずで、例えばこれで日本酒を飲むと、出てくるところの口先に開けられた穴を通ることでお酒が空気にふれ撹拌されて、美味しくなるともっぱらのお酒好きの方からの評判。

エンドユーザーさまと作品の最終接点として、小さな小売店は美しい急須を丁寧にご紹介続けてまいります。産地の皆様の尊いご協力が無ければ不可能でございます。御礼と感謝、いつも誠にありがとうございます。MWL STORE