Posted on 10月 10, 2019

BRITISH COLLECTORS MARKET 7th に出ます。10/27(日) ②

Posted in Liberal Arts
毎日使って惚れ込んでしまった塩、バーナード・リーチの故郷、コーンウォールのコーニッシュ、セント・アイヴスの塩。各6個ぐらいの入荷です。青山の催事での発売スタートになります。
コーニッシュシーソルトは英国基準で最高位のグレードAの水質を誇るコーンウォールの海で汲み上げた海水を汲み上げ、海の目の前にある製塩所でろ過を行った後に、ミネラル分が損なわれないように伝統的な平釜製法で48時間かけてじっくり煮詰めます。その後乾燥させ、蒸発した釜から職人が手作業で慎重に選別された塩のみを使用しています。
豊かな風味とマイルドな味わい、サクサクとした食感が特徴です。お料理にひとつまみふりかけるだけで素材の美味しさを引き出してくれます。 クリスタル状になっていますのでそのままお使いください。
コーニッシュ・シーソルト クリスタルズ スタンダードな塩
¥600 税別8%
ペッパーが入った塩、¥580 税別8%
食塩をスモーク、これがいい香りで便利。¥580 税別8%

MWL が扱う厳選食材。ダルメインのマーマレードとコーニッシュ・ソルト 両製品とも石川町、元町で取り扱いはうちだけです。どこよりも早く安全で美味しいものを見つける、それが使命。

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Posted on 10月 10, 2019

BRITISH COLLECTORS MARKET 7th に出ます。10/27(日) ①

Posted in Liberal Arts
MWL が好むイギリス陶器の紹介をしています。
焼けは自然に任せる、周辺のランドスケープや景色からのインフルエンス、使えば使うほど愛着が湧いてくる模様、しばらく眺めてしまいますいつも、炎が作る模様だから。
掛け分けの釉薬がアーティスティックな特徴
マイケルの神経質なくらいのロクロの手造り。
薪の窯、何故今だに面倒な薪を使うか、日本と一緒、その焼上がりの特徴が出るからです。
デヴォン州から来ています、その先左はコーンウォール州。イングランドであってイングランドでないようなエリア。

日本の西洋式焼き物の故郷イギリス、デヴォンは窯業の多い土地がら。磁器でなく土もの陶器が多い。

ショップ:ブリティッシュ メイド青山本店
港区南青山5-14-1
https://www.british-made.jp/english

Posted on 10月 10, 2019

a beautiful Tea pot.

Posted in お取り扱い商品
美しいティーポット、日本人の感覚のデザインでもありませんね。たくさんを見ていますが、やはり紅茶の国と緑茶の国の違いだと思います。これは紅茶の国から、この形がシェフィールドから来ています。イギリスにはロンドンから離れて、いい感じに核となる都市が存在を放っています。マンチェスターやリバープール、シェフィールドもその一つ。本当に優れたデザインは歴史と伝統の上のモノ創りに代表される。
アートです。美しいポットよ、お前は何故に・・・もちろんロクロ、モチロン手造り。美しいデザインはすべて人の手から生まれる。27日の青山・ブリティッシュコレクターズで発売します。二個入荷して、一個は私が実践という名の下に使います、その良さを体験し続けてその後に活かせるために。一個が今回は販売に回ります。入荷予定はありますがしばらく先になります。ま、じっくりでいいんじゃないですか、ティータイムのティーアーツなので。

Tea & Tea Arts の取り扱いは MWL STORE

Posted on 10月 10, 2019

Clan Tartans

Posted in A) My City by The Bay YOKOHAMA
本日のいでたち。なにせタータン好きなものでして。だから素材はコットン、ウールになるのはも少し先。ブレディというブランドのトートバッグ、シャツはマドラスチェックですが、もともとイギリスの影響からですからね。ブレディは自由ケ丘のグリーンレーベルにて。
足元はラスト73906 ボストンのハーバード大、御用達しのシューメーカー。日本にはブルックスブラザーズのオリジナルの靴をつくっている会社として知られ始めて1960年代に神戸元町の国鉄高架下から始まった。