BRITISH COLLECTORS MARKET 7th に出ます。10/27(日) ①

MWL が好むイギリス陶器の紹介をしています。
焼けは自然に任せる、周辺のランドスケープや景色からのインフルエンス、使えば使うほど愛着が湧いてくる模様、しばらく眺めてしまいますいつも、炎が作る模様だから。
掛け分けの釉薬がアーティスティックな特徴
マイケルの神経質なくらいのロクロの手造り。
薪の窯、何故今だに面倒な薪を使うか、日本と一緒、その焼上がりの特徴が出るからです。
デヴォン州から来ています、その先左はコーンウォール州。イングランドであってイングランドでないようなエリア。

日本の西洋式焼き物の故郷イギリス、デヴォンは窯業の多い土地がら。磁器でなく土もの陶器が多い。

ショップ:ブリティッシュ メイド青山本店
港区南青山5-14-1
https://www.british-made.jp/english