MOON MUSIC

本牧のMOON CAFEに行ったら自分達がAWAY状態、でも皆さん楽しそうです。なんか米軍基地施設系の人達がこの辺りでは横須賀以外で唯一たむろするお店では?しかも家族とかでね。
MOONさんね、かかってる曲も徹底していますから、ずーっと変わらない、なんか自然に流れていていいんです。あーこの曲の次にこれか、、とかね、日本人的な選曲じゃないっていうか。なんか普通にいい感じ。ダフトパンクはかかりませんが。
ま、しかしお洒落なことです今見ても、この当時にはH&MもZARAもFOREVER21もありませんからね。

ミナトノヨーコ ヨコハマ ヨコスカ

アイリーン・グレイ

見てきました、南仏のサンド・ベージュが美しかった。
この夏はアイリーンをきどって行きましょう。

写真:ジュリアン・レノンとありますが、ジョン・レノンの最初の息子のジュリアンのことです。
いい写真家になってます。

タケル・クインディチ

店を閉めて、北鎌のタケル クインディチさんへサクッと晩御飯食べに。
石川町から40分ぐらいですかね、土曜でもこれぐらい遅くなると入れます。LOは22時ですからね
ありがたいです。

このサラダのラズベリービネガーにエシャロットを刻んだのを混ぜたドレッシングが美味しい。
今度やってみようっと、ドレッシング。

ポルチーニキノコに刻んだウィンナーのクリームフェトチーネ、これがいい味出てます。

ピザは生ハムとたまごのビスマルク、これ好きです。

クルマだからお酒呑めないのが残念でした。
なんかホットした土曜日でございました。
ありがとうございます。

Southern Field Industries

サザン フィールド インダストリーズさんが「MUJI GLOBALの無印良品:365日の、靴下。」キャンペーンムービーに出ておられます、工房の様子も、真面目なモノづくりのアティチュードが垣間見えていますね。すごいな、いいな。1分35秒のところからです。
結果的に私たちがお取引させていただいてます先様は、家族で経営されているところがほとんです。お茶、茶器、陶器、ガラス食器、金属食器、バッグ、本当に不思議です、結局突き詰めて行くと、家族という単位になってしまいました。素晴らしい。きっとそこが日本の良さだと思うのです。
「愛を込めて作りました」ってそういうことだと思うのですね。
MADE WITH LOVE

インスタにも。

「サザンフィールド インダストリーズ」
サザンフィールドインダストリーズは、埼玉の緑豊かな丘陵地に囲まれた小さな町に仕事場をかまえています。手間と時間を惜しむこととなく、手仕事をとおして時代に左右されないものづくりをすることが私たちの信条です。同時に、丁寧で手抜きのない真面目な商品とサービスを提供し、お客さまの喜びとなることが最大の喜びでもあります。2008年に、サザンフィールドインダストリーズを立ち上げるまでの十数年間、父親の仕事である競争馬向けの馬装品製作工場で手仕事の大切さと素晴らしさを学びました。そこで養われた技術と経験が、私たちの製品に活かされています。
私たちが目指しているのは、できるだけ多くの人にサザンフィールドインダストリーズの製品をかわいがってもらうこと。そして最も大切なことは、自分たちに嘘をつかない仕事を続けていくことなのだと信じています。

「黒の存在感」

上質なキャンバス・バックパック、他にはない存在。

ちょっとした旅行・出張に連れて出るのには最適な大きさのボストンバッグ、他がやらないことを具現化されてます。

かっこいい根岸線、石川町駅すぐ 
MADE WITH LOVE STORE

ダッフルコート

ダッフルコートが好きでしてね、っていうか目が無くって。
これは南青山の一本裏の通りにあるBLAMINKのメンズ・ダッフルコート。ネイビーの色の濃さ、生地の本格度、コートの丈の長さなど、いいんですよ。多分毎年やられると思うので、いつか欲しいですね…
色々見ていますがこれがダッフルの一番ですね。

タンピコ TAMPICO

タンピコのバッグ 2018年春から初夏の作品が入荷しました。
フランスの日常使いのバッグの言わばスタンダードとして20年以上に渡って日本でとても人気の高いブランド「タンピコ」は、あのワインの産地ボルドーの近くの街で、家族経営の工房で一つ一つが丁寧に作られています。人気の第一の理由は品質と使い易いデザイン、サイズ、飽きない色、素材の強さにあります。

私たちの商品の品揃えは、常に「横浜の石川町」にあることを意識します。世界に開かれた歴史の街であることや海に近く美しい丘や景色、素敵な住宅地の背景が広がり、そこには豊かな文化に目覚めている人達が住んでいること、裏通りの小さな小道も素敵であること。日常が美しい街がこの一帯なのです。どうしてもそれは意識してしまいます。
そんな街に相応しい商品をと色んな目線で色んな商品に毎日目を凝らしています。そして私どものお店にとってフランスとの接点はとても重要です。それは日本人が持ち得ないような意識、美意識を教えてくれるからです。
フランスの方達は普段使いということをとても大事にして生きています。毎日の暮らしを丁寧に生きて行くことで日々の暮らしに意味や張り合い、あるいは愉しみや、生き甲斐に繋がって、一緒にいる人達の幸せになる、やがてそれは暮らしそのものを豊かにしてくれることを。そういう意味で象徴的なのがタンピコのバッグなのです。
このタンピコのバッグにもそのフランス発の暮らし方のアイデアや暮らしの品質がとてもたくさん含まれていて私たちに暗示してくれます。もっと自由にフランクに暮らしを愛して、毎日を楽しみなさいと。

タンピコそれはスタンダード超えた存在。
それこそが私たちがタンピコ製品をお薦めしている理由なのです。

7型で色展開を含めて13種類になります。半分ほどは男性の方にもお使いいただける形と色になっています。
この次の入荷は4月頃を予定しています。

FOLK ART by HAND
MADE WITH LOVE STORE

MUDDY 真泥 マディ 

マディ・服部克哉さんの急須
この佇まい、いいですね、うちの店に行くとあることを確認してほっとします。色、形、表面、お気に入りでして。
作陶されているところの周辺の土を使い、轆轤を回して。
自分達で造営された窯で、今も薪を使い、一年に数回焼かれています、この一貫性のこだわりを当たり前のようにされていることは、今時かなり珍しく、すごいなぁと思うのです。
そんな中から出てくる私たちとの一つの出会い。場所は京都府舞鶴市、じっくりと創作と向き合える環境があります。自ずから出来上がって来ているものも違っています。