小さなコトだけれど大きなこと。

銀座の子供服がとっても素敵なサエグサさんの所有する本社ビルに入る、アップル銀座、もう大きさとしても世界標準よりも小さな部類に入る直営店ですが。こんなすごい広告を手掛けています。常に僕は思ってきました、アップルはファッション企業以上にファッションの先端を行っている、もうファッションって着ている物だけを言わないですよね、ウェラブルなもの、スタイル、生き方、音楽、読書、映像、広告、それら全てを含んでファッションだと思うのです。かなり前、まだスティーヴが生きていた頃から、ジョナサン・アイヴが作りあげたファッションがアップルだと思っています。