タイラー・ブリュルレ責任編集

日本を知る外人という意味ではアメリカ人のルークと双璧と言える。これはイギリス人のタイラーの作品。彼の持つ人脈と知己が成せるものですよね。

この視点を面白がるのがセンスいい。新しいセンチュリー、外に出ないですからね、タクシーね、日本独特の内装とユーティリティー。そしてスズキ・ジムニーですよね、当時あの社長だから出てきたクルマ、シェラというシリーズなどずっと一年半待ちらしいです、量産しない、できない商品です、それをスズキがやってんだから、先週のモトGPでも38年ぶりのワンツーとりました。章男社長唯一の尊敬の存在、鈴木会長。
このママ子自転車は世界でも圧倒する進化をしています。世界に例がない、日本の技術。
鹿児島の真ん中に「すすむ屋茶店」も、社長やりましたね、この本は100年残ります。