Milk

牛乳とヨーグルト、グラノーラは好きです。毎日です。

先日からの農協牛乳に気付いてしまい。継続して飲んでいます。たぶん嗜好品だと思います。紅茶やコーヒーと同じ、人により感じる好きが違う。なので、個人の見解としてのハナシ。

この新殺菌製法というのが後味に確かに効いているのかもしれない、美味しい、コクもあるように感じる、前も謂ったように、腹の減り、喉のかわき、直前に何を食べたかで、牛乳の味は大きく変わる。温度もかな。だから何度も飲むこと、いろんな条件でそれを判断するために。というか別に美味しいのを探しているだけで、深い意味はございませんが。農協牛乳のうまさを試すということをしている、自分のために。ま、でも美味しいということはケーキを作ったり、パンケーキ焼いたりにも大きく影響はする。

タカナシの66度30分というのは驚異的で、今までの自分の選ぶ基準にもなっていた、よく使わせていただいていた。生産性が落ちる分、価格は高いが。農協牛乳の価格はくらべるとかなり安い。なんでもそう思うのですが、価格は安いにしても高いにしても絶対的な要素でない、自分にとって、美味しいんか?がすべてである、飛んでしまうがラフィアのバッグもそうだ、高いのも安いのも入り乱れている、が、本当にいいのはどれだの視点で探してきたからで、それでマダガスカルのラフィアのマダガスカルでの縫製生産、編(あみ)に辿り着いた。らいつも雨降り。あの価格であの製品のレベルは高い、そしてファッション性が加わるからだ。総合点とも。

戻り、ミルク。牛乳の味は想像すると、牛や産地、牛の体調などでも大きく変わるだろうと思う、だからどこの産地かが大きく影響する、どのように育てられているかも。だから一つのブランドでも売っているところで味が変わる、同じブランドでも日によって味がかわる、あとはどの企業ブランドが責任生産しているかが味の視点にはなる。中華街と元町の間にある川沿いのイオン、ここの農協牛乳が自分には美味いな、周辺のお店の同じの色々のんで、個人の見解、イオンのセンター納品の農協はどこの産地の農協牛乳で農協のどこの工場から出荷されているか、で味が異なるのかと、想像したりしている。たかが牛乳、されど牛乳。

酪農生産者さんの想いをお届けしています。という言葉にひかれる。