真知子巻き

パリでは先端的な人に流行中である。やがて日本にも、大ブームがやってくる。

スカーフは地味ーでなくて派手目を選ぶのが時流である。
顔の表情からして真知子マキである。簡単には、笑わない。。。中東系の方に素敵にこなす人が多い、地政学的ではある。でも素敵なのだ。魅せれるのがその部分だけだったりするので自然にコーデ力がアップしているように思える。
今回探した中で一番の真知子巻きである、落とした目線の表情、ベルサーチのようなゴールドプリント、これであーる。パリ的な表情も残している。できるだけ派手にいく。
巻き方が若干違うけど許容、スイスの山小屋。
目線の目ぢからが強すぎる。。。んーもっと落として
もっとも現代的なショット、目線もいい
リヴ・ゴーシュあたりのマダム、真知子ではない ウエイクファーラー つまりオードリー系
真知子近代である、これがリアリティある、髪のカラーとウエアのカーキ色がいいね。
真知子近代② リアリティがある。ドロップショルダー、オフショルダーのコート。女性はお洒落しましょ。
私の世代には懐かしいディオールです。モノグラムというかロゴ。多分70年台のヴィンテージものかな。で2枚重ねでしょ、首周りはまた違うスカーフで、でないとどう考えてもこのように巻けないんじゃないのかな。。。どうでしょ。かなりの上級者。メガネもいいね。ディオールっぽい。

元町界隈では以前に既出した、ホテルニューグランドさんのカフェの前のサンドリーショップ(SOGOじゃなくてホテル直営の小さなショップさま)小さいけど品揃えがやばいショップ、にEPICEのスカーフやショールがありますので、ここがいいのです。

洋服のことしか頭にない。しかもウィメンズ。