かねきの伊勢茶

お伊勢詣りの要。
今を遡ること百五十年、東海道の宿場の趣を色濃く残す関宿のまちなみの中、慶応元年(1865年)にお茶の商いを始めました。三重の地は古代よりすばらしい自然環境に恵まれ、そこからおいしい水が生まれ、海産物、農産物はその恩恵を充分に受けはぐくまれます。味が濃厚で良質な伊勢茶が育つのもそのおかげと言えましょう。現在6代目が茶師として三重県各地の優れた茶葉を集め、独自の製法でかねきの味をつくっています。

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MWL STOREでは7種類ほど扱わせていただいております。
出雲と伊勢、日本にとって特別な意味のある、産地に赴き産地にこだわります。
MWL STORE のお茶。

西製茶所の出雲茶

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お茶の取り扱いが始まりました。お店を始める前から念願でありました出雲のお茶の取り扱い。
どの産地のお茶とも異なる独特の風味が存在感、日本の始まりの国のお茶です。
7種類ほど扱わさせていただいております、詳細は後日。