投稿日: 4月 17, 2024

住友商事のサミット

カテゴリー: Liberal Arts

小売りの原点に立ち会うのは商社の原点であるからだろう。世田谷の深澤に住んでいた頃にスーパーで行ったのはこのサミットだった。等々力に店があった。その頃から食品スーパーはサミットやなぁと思っていた。ここから始まったんやな、取締役が住んでるところの近くにスーパーないから作れってことで。。。かなり早い、ダイエーなどと変わらん頃だと思う。世田谷ですよ、それがなんと。

顧客と日々向き合う、小売りの原点で学ぶことはとても多い。まずそれ、商品は説明できてなんぼ。

中区だと、桜木町駅のコレットマーレの地下の店が良い、惣菜がいい、安くて美味しい。遅くまでやっておられるので、店で残業してからの買い物に車で来ている時はここへ。

17日から22日までパスタ祭り、なんとディ・チェコが普通の価格が298円(他のスーパーだと400円台がプロパー)これがそもそも安い、のにである、この期間それから25%オフの225円となってる、パスタ祭りやってます。これは安い、通常のセール価格からさらに25%でありますからパスタソースなども全てであります。どれだけ在庫持ってるかわからないが。例外ないというのが住友やね。

NO.12も置いてたのが嬉しくてね、細いのなんてあかんよ。スパはこれ。ソースの絡みが最高でアルデンテの食感味わえるから。上の棚にビオ(無農薬)もあったが倍の価格だったので今回は諦めて。8袋買った、安心です。珊瑚礁のカレーもプロパーから200円引き、これも見かけない価格。通常カレーって200gのところが多いのですが、珊瑚礁さんは220g入っていて、そこがね微妙にいいのですよ。わかる人にはわかる。
そのほとんどを店内で作る、そして放送で煽(あお)る、若い社員がやっているのが面白い、これがサミットの売り、そしてほんまに美味しくて美味いから、大阪の商社やね出が。

投稿日: 4月 11, 2024

パターンの美しいワンピースの入荷

カテゴリー: Liberal Arts

今日入りました。夏の第一弾。夏です、これから半年着れる、日本の暑い夏今年も。。。

今週末にかけて、続々入荷します。その第一弾が本日。

モデル身長:161cm ワンサイズ    27,060円 税込 素材:麻 他にネイビー色あります。素材:リネン

フリーサイズ 身長により裾上げが必要かと。
 これ黒です 他に紺色あります、普通の紺じゃなくて良い色です
 
黒できちんと見えもしています。これからのご旅行の一枚ですね、カーディガンとセットで。大人の上質で行きましょう。バッグはテンベア
踵のある5cmぐらいのヒールでも良いんですが、サンバのベタ底でも良い感じですね。リネンのハット、サイズ:フリー 4,950円 税込 色はネイビー ワンピースは黒
 
避暑地に持っていくアイテムの筆頭
切り替えのOP、これかなりかわいい、上に比べると短いのでとりあえずパンツ合わせる想定でこのパンツ入れました。白との2色。身幅大きく見えて、実際大きいのですが着用するとかわいい、パターンの良さを発揮してます。サイズ:フリー 27,280円 税込 色はこの色とバイオレット紫の切り替えがあります。
しっかりした深さのあるポケットが便利なのですよね。両サイドに。
このゆとりが夏の涼しさに、カーディガンか、ミリタリーなシャツでもいい、寒いとこで羽織るとき
ね、横から見たら良い感じ、これぐらいのパンツ見えだとこの色も臆することなくて。
大人見えのセットアップ、OPとパンツ 
開くとこんなにある、これがかわいさになってます。パターンです。
上のパンツはこれ、ピンクと白。サイズ:フリー 14,850円 税込

投稿日: 4月 03, 2024

小エビのグリーンクリームソースパスタ

カテゴリー: Liberal Arts

仕事終わり、むきエビとブロッコリー、ほうれん草、パセリの緑が香り立つパスタを。30分少々でつくる。バーミックスがあればできます。チキンコンソメと生クリーム、牛乳が効きどころ、めちゃくちゃおいしい。最近また、イタリアンにはまる。

トマト🍅のいいのが出始めています。元重さんのおろし器を使えば一瞬ですよ。細胞の壊し方に旨みがあるように思う。試してみて下さい。

お皿は出西窯の、出雲の民藝です。

投稿日: 4月 03, 2024

ララ

カテゴリー: Liberal Arts

22年に出てすぐ買ったもの、それまでもこのララ好きでありました。メンズでもここまで削ぎ落とした本は見ない。ララとポパイを買い続ける。

投稿日: 3月 13, 2024

猫柄エコバッグ入荷してます。

カテゴリー: Liberal Arts
 
 
 

各:1980円 税込

このバッグを選んでいるのは、これを作っている会社を思うからだ、代官山での創業の頃からを知る。素晴らしい商品を作っておられる。最初気づいたのはもう一種類のうちにあるエコバッグである。生地の素性由来や、そのデザイン、形としての、プリント生地のデザインにも、ただものならぬものを感じたのだ、たかだか1000円台のバッグにである、気づく人は気づく、説明しなくても、説明させていただける光栄に預かれば必ず買われていく。なぜ優れているかは、膨大に持つ、トートバッグのコレクションが示唆を続けるからだ。