Posted on 11月 30, 2020

欠けたものを探す

Posted in Liberal Arts

この当時は、「欠けたものを探す、ギャップを探し、ニーズを見つける。」というテーマを自分に課して仕掛けていた。長い目で見るという。

なんと relax 2004年6月の初夏
まだね上の小文字がブランドロゴと同じだった頃、今はコーポレートロゴに。
今じゃ、どこにでもあるインスタ的なもの誰でもできる、でもこの当時はね、余白の白に拘っていた、案が来たときにこれだ絶対にこれで行こうって、続けようって、他にないからと。
カヒミ・カリイさんの登場でマックスだった。

©️magazine house relax

Posted on 11月 29, 2020

一芯二葉

Posted in Liberal Arts

リーフ(葉の原型がある)で淹れる紅茶が効果的です。ヒマラヤの麓で無農薬の環境で育てられた、一芯二葉の部分を手摘みしている。これは簡単なことではありません。高地が故に虫も少なく、ヒマラヤ颪(おろし)の冷たい朝霧が茶葉をその後の太陽の光の斜面とともに育てています。MWLの紅茶三兄弟。

一芯二葉の証(あかし)の、お湯でしっかりと開いた葉。そしてそのお茶を淹れるなら常滑の急須です。
大事なのは紅茶の作り方であり、葉であること。そして淹れる時に抽出されるカテキン、これが効果的です。
これがリーフ(葉)です。厳選された葉です。
もちろん、お茶を飲むスタイルも大事、器も大事なのです、これはココロに良い。健康は体もココロも。
一昨日のサンケイより。もちろんあくまでも過信は禁物ですが、諸説の一つとして。世に完全なものなど存在しませんから。いろんな感染対策の一つとして期待されるものであります。摂取する方法が比較的簡単で、何よりもとても美味しい紅茶ですから、良いのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

美味しいものだけを世界から。それが体に良いのなら、直よし。

Posted on 11月 29, 2020

ヤタロウズ・グラノーラ

Posted in Made With Love

朝ごはんに欠かさない。ヤタロウズ。粉々じゃなくてちゃんと形になって残っているから、食感とおいしさが口に広がる、素材のうまさを感じることが出来ます。このグラノーラを食べると、グラノーラってこういう味がするのだ〜って、思いますよ。下に敷いたのはヨーグルト、この時期ですから食べ物で体を作ります、シリアル、ヨーグルトは腸から免疫へとつなぐ。充分に考えた食事を摂るのも、完全という予防が難しい、感染対策の一つなのかなと考えています。完全なものがないから、一つ一つを考えて摂り入れて行くということなのでしょうね。そう考えています。

まっことうまいぜよ(龍馬風)
ガラスは草ちゃんのボウル。スプーンはコモン ツバメ三条の優れたデザイン、あまたあるスプーンの中でも。

Posted on 11月 28, 2020

パルコ x リラックス

Posted in アルチザンな人たち

明日までということで、今日行ってきた。懐かしくもあり悲しくもあり。

PじゃなくてR
よく残してますよね。
これは思いで深い、インスタなき時代のインスタだったよね
つくづく、岡本さんはすごい
松本さんもまだ若いね
もう16年も経つ
文明堂 買いました。すでに食べました。我慢できなくて。
左端の再発の一発目、MO-WAX ジェームス・ラヴェルのレコードのジャケットでもあります。

Posted on 11月 28, 2020

R1200RT

Posted in Liberal Arts
北海道を5つに分けて、5年かけて周りました。もう10年以上前のこと。ヘルメットがすでに今のものですね、もう大きいのは乗らない。ベスパちゃん。1日三百キロぐらい走らないと行程がこなせないという、時もありましてね北海道、だからユアン・マクレガーの旅が好きなんです。彼らは冒険で、僕らは旅でした、治安上の不安などないですからね、単なる旅ですよ。ガソリンスタンドの心配を旭川から北で心配したぐらい。この写真の場所は「北の住まい設計社さん」、毎年渡辺さんのところに表敬訪問してご飯いただいてました。懐かしい夏の想い出。北海道の場合、夏と言っても、北はすぐ冬になりますけどね、たった1日の中でです。BMWに心酔していた頃で、バイクこそがBMWだろってね。北へ行くのね、ここも北なのに、寒さこらえて。Aマイナーのアルペジオ。利尻・礼文のフエリーから見る景色がもう絶景で荒涼だったなぁ。。。