投稿日: 11月 27, 2022

硝子の少年

カテゴリー: アルチザンな人たち
ランプの種類は多い、みなさんが惹かれる「灯り」がここにある、大都会の片隅に灯る小さな灯り。
この時期の横浜にふさわしい、安土草多作品 花と華の相性は絶大なものがある、表現者の方たちはそれをよく知る。硝子の少年が創るガラスは魅了し続ける。

投稿日: 11月 27, 2022

ルノー5(サンク)

カテゴリー: DESIGN RESEARCH UNIT / MWL YOKOHAMA
まだスタディモデル、マーチのシャーシとエンジンとの共有化でコストを下げるという思案。ルノー+ニッサン サンクを彷彿とさせるのは往年のルノー、さすがである。電気だろう、出たら欲しいかも。鋭いいい目をしている。
ルノーの顔している。角張った感じがらしい。今のアルピーヌよりもこの角張った感じがルノーらしいと個人的に感想。
昔乗っていましたサンクです。この温室のようなデザインが好きだった。2台とも20年以上前の当時の写真、あえてポラロイドの古臭くとれる写真機で撮ったのですよ。 古くて小さい車が好きだった。しかもフランス車、それが洒落ていると思っていた頃。やはり小さい車が好き。
小さい走らない、クルマが好きだった頃 横からのデザインが完璧だな今見ても、ホイールも。オリジナルのままどこも触ってはいない。ドアハンドルなどかなり先駆的でした。
左ハンドルがかわいい、すでに今やない、よほどのクルマでないと。
その次に乗ったのはこの自分的愛称はデメタン、トゥインゴ、丸目が好きだった時代。これも走らなさ具合がかわいくて好きだった。今見てもかわいいと思うデザイン、人気なくてね、当時は、みんな知らないでしょ、今のトゥインゴを思うと。返す刀で方や同時に乗っていたバイクはYZF-R6、これは速い、脅威的に、試乗して、R1じゃだめで自分的にもっとソリッドでキレッキレッなR6にした、峠での切返しがR6がよかった、R1じゃデカすぎて、切替してアクセル開ける瞬間がハイサイドしそうな感じが怖くて、ボデイが大きいから返しがコンマ秒ずれる。それが自分のテクニックの限界で。ストレート勝負のみになるからって。逆輸入で何台も入ってはいなかった。ヤマハは直接国内販社には売ってなかった。スローライフなトゥインゴとバランスとっていたように思う。クルマよりもバイクが好きだった時代。
左ハンドル

だからルノーが好きなのですよ、今でもね。

投稿日: 11月 26, 2022

2023 Vespa GTS300 Bianco Innocenza

カテゴリー: アルチザンな人たち

23年モデル、ヨーロッパではすでに出ている。日本に入ってくるかどうか。今乗っているのは250cc イタリア生産車なのです。(この当時はイタリア生産、現在日本に入ってくるのはアジア生産、それにより戦略価格が付くことになるコストの削減や、ドロップシップがあるのかわからないがそこら辺により、現行のGTS300の日本はバーゲン価格に近い、この久しぶりに新しくなったGTS300がどういう価格になるのかはまだ定かではないがバイクシーズンが始まる来年初頭には詳細が決まるだろうと思う、ベスパジャパンの発表により。あくまでも全てが推測の域を出ませんが)かなり欲しい、自分の今のGTS250 は空冷、これらは水冷、今の空冷だと鎌倉まで行くと夏場はオーバーヒートして色んなところに不具合がでる。から変えたいのだが、イタリア生産のものでなくなるのがどうもというところなのだが、今時そんなことを言ってもねってところ。この色使いとかビアンコな白にこだわるところとか、ホイールのデザインとか、イタリアデザインの至宝ってところ。これ早いですよ、驚くぐらいのイタリアらしい加速を見せる、250でもそうなんだから。 

ビアンコ・イノチェンザっていい名前ですよね。

Like No Other Vespa (他にないもの)

投稿日: 11月 26, 2022

大都会に灯りを灯す。

カテゴリー: アルチザンな人たち

日々とてもたくさんの人が見て通る灯り。キャンプの炎のように見つめてしまう、たかが10wだが、情緒的な効果が、灯りが、ガラスの揺らぎを透過し、特別な光と化す。人はなぜ炎や灯りに特別な感情を持つのだろう。灯りや炎を操れるのは人間だけ。ガラスのマジック、特に冬のこの時期年末までの灯りはなんとも言えずいい、一年の集大成に向かうからかなぁ。一つの灯りを取り入れるだけで、部屋が随分と変わる。

新しい年を新しい灯りで迎えよう。

心にも届く灯りを灯す。

京浜東北根岸線・石川町駅前:MWL STORE

投稿日: 11月 25, 2022

クリスマスの限定品

カテゴリー: アルチザンな人たち

横浜にとってクリスマスは特別なもの。特に石川町・元町・山下町・山手町の海や運河に沿うエリア。歴史ある開港のエリア、日本で最初に異人館が並んだエリアのクリスマスだから。

少しだけの企画、お正月用の定番作品などは年末にまた別に入荷してまいります。今回はその前のクリスマス企画品です。

京・五条坂清水焼:陶泉窯 for MWL STORE 限定作品。

陶泉窯さまのご協力により成し得た企画です。一年前から企画して今年は最初の年で、ある意味チャレンジのシーズンですので在庫は各1〜2個で、現品のみの作品です。

↓ クリスマス猫カフェオレマグ 12,100円 容量:約300ml

↓ クリスマス猫ポット 22,000円 容量:約500ml 

↓ 猫ドリッパー 8,800円 ドリッパーは上のポットに接続可能 乗ったイメージがかわいいです。

↓ クリスマス珈琲碗皿 19,800円 容量:約200ml

↓ クリマスマス・デミタス碗皿  13,200円 容量:約100ml 

クリスマス盃  6,050円

↓  クリスマスぐい呑み 8,800円 

観音様 左:6,600円 右:8,800円 高さ:約135mm  (在庫は左のオレンジのみになりました。11/25)

リングホルダー 3,300円 高さ:約95mm

MWL STOREでしか買えないもの。

投稿日: 11月 25, 2022

安土展の音楽

カテゴリー: Liberal Arts

安土さんの時の音楽はSHE&HIMに決まっています。色んな意味で、この時期のガラスたちが並んでる景色には相応わしく思うからです。

私の故郷のコウちゃんの曲を一曲だけ挟んでね。

投稿日: 11月 23, 2022

手作りには手作りで行くで。

カテゴリー: おいしい, アルチザンな人たち

いつも手作りの逸品たちが店頭に来ています。それを手作りのお花が競う。

僕らに出来る手作りはこれ。人気の丸グラスまだあります。

久しぶりにアップルリングを、りんごいっぱいにしたら美味しいワ。この時期の林檎。いずれもレーズンもたっぷり。タイタニックの紅茶。農協牛乳

おいしいで。

投稿日: 11月 23, 2022

ペーパースカイ

カテゴリー: Liberal Arts, アルチザンな人たち
新しいペーパースカイ発売、ルーク編集長、新しい会社を立ち上げられたようです。今号は静岡を深く掘り下げた、独特のルークならではの視点がまたてんこ盛り、イイネ。ありがとうございます。引き続きよろしくね、お願いします。