ヒマラヤ山麓の「月の茶園」

MWL が扱い続けるヒマラヤ山麓のジュンチヤバリ茶園、月の美しさから「月の茶園」という意味があります。オーガニックのお茶。茶づくりの農園にもアティチュード。そういうところから買い続けています。

 
本物だけが到達できる姿がある。
日々の暮らしは、美味しく正しいお茶だけを淹れて、呑んでいる。ワタシはティー・マーチャント 横濱の茶商。
てんとう虫が育つ、健康な背景の茶園。

厳選された美味しいお茶をヒマラヤの麓で育てているジュンチャバリ茶園、8千メートルの美しい山々の麓はすでにかなりの高地。自然を守って生まれくる、美味しいお茶。