Posted on 9月 12, 2020

「アップルシュトゥルーデル」つくりました。

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る
テニスのティエム選手の母国オーストリアで親しまれているシュトゥルーデル。タップリのリンゴはブラムリー・アップルとスライスアーモンドとラム酒につけたレーズン。りんごの酸っぱいがめちゃくちゃおいしい。さすが野村先生。ウィーンはスィーツの宝庫ですね。音楽とスィーツの国。
お皿は出雲の出西窯 私物

野村紘子先生のレセピで作る⑨

Posted on 8月 29, 2020

「鶏と豚挽き肉のミートローフ・サンド」つくりました。

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

野村先生レセピより。ミートローフのサンド作りました。中身の見てくれが先生ほどうまくできなくて、当たり前ですけど、それでも味は抜群に美味いです。抜群に食べたことないな。鶏と豚挽き肉ってのが秀逸。うまみ〜って。食パンは銀座木村屋、メゾン・カイザーの本家ね。高島屋でもメゾンの方がブースがデカかった、時代だねー。でも食パン美味しくて、これ六枚だったのですが八枚のちょっと薄い方が朝の食感に適しているのかもです。次回にリベンジ、でも本当味は美味い。旨いっていうよりもね。

肉の部分が先生のようには見えてなくて、でも美味しい。下に敷いたのは刻んだレタス。
左のお皿はまだ久野恵一さんがご存命だった頃の鎌倉「もやい工藝」さんで購入したもの10年以上前ですね、産地などは忘れてしまっています。尾池さんの盆とコースター、安土さんのグラス。

野村紘子先生のレセピで作る⑧

Posted on 8月 21, 2020

「ロシア漬け」つくりました。

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

野村先生レセピより、ロシア漬け、甘さ控えめのピクルスはこの暑さにとても。。ロシアってね、、、エキゾチックス。紫キャベツの色でこんだけでてきますよ。美味しいを見つけよう。

野村紘子先生のレセピで創る⑦

Made With Love

Posted on 8月 18, 2020

「枝豆のフムス」つくりました。

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

野村先生のレセピより、豆のペースト、夏は枝豆で。自分が美味しそうだと思うものから作ってます。ほんとに素晴らしい料理の種類ですね。夏らしいでしょ。心おだやかに暮らすには料理づくりへの集中と美味しいお茶をいただくことと見つけたなり。いい料理、いいお茶、見つけましょう。

有機レモンの皮を擦り下ろし、レモン汁、オリーブオイル、レセピに忠実に!バゲットは昨日から開けておられる、リセンヌ小路のハマブレッドさんより、最近はこれですね。。ボウルは出雲の至宝・出西窯から、昔の訪問時に、たしかたまたま窯出しの日に当たっての訪問で、焼き立てのボウルでしたね。すでに懐かしい民藝の日々。

野村紘子先生のレセピで作る⑥

The Times They Are A-Changin’

Posted on 8月 12, 2020

「野菜のゼリー寄せ」つくりました。

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

野村先生のレセピより、野菜のゼリー寄せをつくりました。ソースも含めて、塩味もうすくてとても涼やかな、朝のサラダとなりました。結構な野菜の量なのですよ。これはスライスした状態で、これがドーンと一本ありますからね。

サラダです。お皿は常滑の盤。
これ、ソースは木綿豆腐を水切りしたものを使っています。体にやさしい涼しさを感じます。
上のゼリー寄せにはバゲットですが、これはアフタヌーンティー用に今朝焼きましたなり。おおかみさんの口。
大井寛史さんのサビ付けはお上手です、鉄に見えますからね。休み明けに並びます。

野村紘子先生のレセピで作る⑤

Made With Love

Posted on 8月 05, 2020

鶏むね肉のカツレツ パレルモ風

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

野村先生のレセピから作りました。細かいパン粉とパルメザンチーズ、カリッと。確かにサンドイッチはいいかもです。お皿は出西窯。バゲットを港南台ビゴで買いました。「ビゴの店」は芦屋で生まれてます、よく行きました。1965年に来日してドンクのパン作りを指導されたビゴさん、その後ドンクの芦屋店を譲り受けて「ビゴの店」を創業、そして各地に出店。フランスパンを日本に伝えた人と言われています。その港南台店も高島屋さんの閉店によりクローズされると。。。

野村紘子先生レセピで作る③

Posted on 8月 02, 2020

トマトのスープ

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

朝ごはん、先生のレセピから。昨日の夜仕込み、スープも器も冷え冷えにしておいたもの。美味しいトマトがあるこの時期だからいいですね。ドライトマトも美味しく添えて。スープボウルはピリヴィッツ、スプーンはデヴィッド・メラー。トマトスープには真っ白なピリヴィッツのカフェオレボウルが適してます。サイズ的にも雰囲気も、朝の場所も大きくとりませんからね。(先生がおっしゃるように、トマトを皮ごとオーブンで焼いて甘味を引き出してスープにしています。セミドライトマトも作りました。)一手間一手間が味になっていきますね。

この子は北海道の桃太郎トマト、これは大きくて二人分が十分に取れましたよ。美味しくてコスパもよく、リコピンを。

野村紘子先生のレセピで作る②

Posted on 7月 31, 2020

コーンブレッド

Posted in リスペクト, 野村紘子先生のレセピで作る

先生のレセピより朝ごはん、さっそくコーンブレッドを作りました。これが美味しいです。先生のおうちでは夏休みの山の家の朝食の定番だとか。野村紘子さんの「受け継ぎたいレセピ」より。とうもろこしの粉がほとんどです、グルテンも少ない、ほんとはマーマレードがよく合うとか。

野村紘子先生のレセピで作る①