Posted on 7月 13, 2019

晴れたら湘南

Posted in Liberal Arts

曇っていたけど湘南。柚木さんは絶対に初日にと。大好きな鳥獣戯画だし、絶対に行かなきゃねと。

イサム作が迎えてくれる コケシ
始まり始まり、初日のしかも朝一 鳥獣戯画 讃!
鳥獣戯画 いいね
グラフィックアートに対する非凡な才能
浜松注染に対するただならぬ傾倒が沙弥郎さんに向かわせる、わたくし。ツタエノヒガサがそうです。だから傳を持つことに意味があると何回も何回も申し上げる。持つことに意味のある日傘を。
晴れたら湘南シリーズのお供は、GTS250 は海沿いを走るのが似合います。帰り気持ちよかった〜
白ベスパ どーん

Posted on 7月 13, 2019

ツタエノヒガサ

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日傘をファッションにしている「傳」つたえの日傘、色々こだわった日傘ってのは他にもございます、優れた物が。しかしファッションで、という視点になるとツタエノヒガサは業界の優れたブランドさん達が推しています。デザインや背景、品質、伝統とかという心を動かす、ストーリーがあるからです。さあ本格的に紫外線が降り注ぐ夏本番でございます、お洒落しましょう。選ぶなら注染の生地を使う日傘を。大事に使って一生モノに。

Posted on 7月 13, 2019

Tennis

Posted in Liberal Arts
サーブでなくショットなのにです、浮いてます。肘が回りすぎてます、テニス教本の教科書ですねフェデラーの写真って、どこ取っても。頭と脚は前方を向いて、胴と腕はそれに対して90度に向いてしかもグラウンド蹴って、体の捻れと地面からの力をラケットに集中させている、これを打つ度に毎回しているわけで、体全身が筋肉痛になるスポーツ、テニス、とにかく始めた頃、大した練習もしていないのに、体中の疲れで寝込んでいた理由が何年もやってから分かりました。それらの全身の筋肉は少しずつしか付かず、練習に耐えることでしか、体の回復力の早さは保つことができないってことが。今回のフェデラーはインタビューの時に今まで見たことないような疲れた表情を見せていました、超人ジョコビッチと対戦するに、少し気になりました。でももう決勝の場にいてくれるだけでいいです、ロジャー。
ドラゴンボールこういうの錦織くんもかっこいいんだけど、やはりドラゴン・ナダル
ナダルかなぁって思っていました正直
ナダルはもちろんすごいのだけれども、それに勝つフェデラーって
もう見れないかも知れない、GSベスト4以上の戦いの場での二人の対決は。眠い目で見た甲斐があったというものですね。夜中に何度も吠えてしまいました。最高の試合でした。
巨人イバニセビッチの記録を抜いた決してそんなに速いサーブを持っているわけではないフェデラーなのに、エースを積み上げる、プレースメントですよね、正確性と読み、コーチたちはそこを少年たちに教えなければ、少年と言えば、日本の少年がウィンブルドンジュニアの決勝まで来てますね。望月慎太郎くん、ソニーのフアウンダー家の盛田基金で育っている、錦織くんと同じです。これを優勝するとソニーの役割は終わって、ユニクロにバトンタッチします、とか?フェデラー見ていてもユニクロさんすごいって。目立ちまくってて、、まさかフェデラーがまた復活して決勝の舞台に立つとは。素晴らしい先見の明はさすがです。
16歳の望月くん、175センチ、まだ伸びるだろうからあと5センチほどは欲しいですね、サーブが違いますからね。錦織くんと練習してましたね。優勝して欲しいしWOWOWは中継して欲しい。