名古屋

一泊二日の名古屋出張に行ってきました。
帰りに噂を聞きつけて「コンパル」さんのサンドイッチを晩ご飯用のお土産に。
海老フライサンドとミックスサンド、しっかりと詰まって迫力が迫り来るサンド。
うまいー。

赤福は徳力富吉郎さんの絵が欲しい為に買うという言い訳。 

寒い寒いとはや節分。

ブッツ サラダスモークチキン

港南台高島屋さんの明治屋コーナーで見つけました。ブッツ・デリカテッセンの商品です。どこにでも置いている商品ではございません、バイヤーの目利きと感度が必要だと思います。カタログをただ見ているだけではバイングに見落としてしまう、もしくは一旦店頭に並べても、提案かPOPがなければ、製品の潜在的パフォーマンスを発揮せずに、品揃えからドロップしかねない製品だとも言えます。この製品を知らない顧客を育てないとね。
これは美味しいです、本当に。サラダに混ぜました、サラダがぐんと美味しくなりました。開封してそのまま使えます。鳥のむね肉、スモークの味が絶妙。
保存料を使用せず、開封後は早期使用。

タケル・クインディチ

店を閉めて、北鎌のタケル クインディチさんへサクッと晩御飯食べに。
石川町から40分ぐらいですかね、土曜でもこれぐらい遅くなると入れます。LOは22時ですからね
ありがたいです。

このサラダのラズベリービネガーにエシャロットを刻んだのを混ぜたドレッシングが美味しい。
今度やってみようっと、ドレッシング。

ポルチーニキノコに刻んだウィンナーのクリームフェトチーネ、これがいい味出てます。

ピザは生ハムとたまごのビスマルク、これ好きです。

クルマだからお酒呑めないのが残念でした。
なんかホットした土曜日でございました。
ありがとうございます。

クリスマス

うちから30秒のところにある、パティスリー・レ・ビアン・エメさんの、通称エメさん。作りたてにこだわっておられるので、いただいてから2時間経って食べても目の前で作っていただいたような感覚のクリームとか中の生地の感じ、味わったことのないフレッシュ。さすがです、こだわりは味に出るなぁ。

クルミッ子

異変に気付いたのはつい先日のこと。
いつものように港南台高島屋さんで、ここはインショップであるわけでなく、諸国銘菓の位置づけの一商品として並んでいます。で買おうと思ったら、どうしてもこの味が好きでクルミを程よく小さく砕き、キャラメルの味とのマッチングが他にない、小さいけれど大きな満足を具現していました。小さいけれどこの価格は、言わばこだわりの裏返しの価格であって、やはり欲しいものは欲しいし、美味しいものは美味しいわけで。定期的に買う。普通に今日もあるだろうと思い行ったわけですが、、。売り場の方にお聞きすると、今日紅谷さんからは入らなかったのですよ、、、???、高島屋に入らんものなどあるのか、、、と、あぁあそうですかと、たまたま入らなかったわけね、とそれ以上をお聞きするのをやめて、ま、高島屋さんの横浜店にはインショップも最近できたし、ま、いいかと後ろ髪を引かれながらも、気にもせずにその日は帰りました。そしてまた後日の事、今度は横浜駅の高島屋さんのインショップへ、さすがにここにはあるだろう、へへへと行くと、、、なんとこの表示、時間が夕方であったもののお聞きして見ますと、開店して30分でほぼ無くなる、開店前から並びが出ています。と、えぇえー
初めてその異常事態を知ったわけです、まぁ年末ですから、おもたせ、お使いと用途はあるし、本当に美味しいものを先様にお届けしたいのは人情でありますから、わかるのですが、周知の知るここまでの人気商品になっていたのか、、、、と。
最初から解っていたことではありました、この小ささ、このリス子のグラフィック、この味の膨らんだ創造と想像の世界の産物はLIKE NO OTHERだと、相当な手順を踏んで、こだわって具現化されていて、簡単に量産というわけにも行かないだろうなと、、、最初から解っていました。しばらく熱が冷める(冷めるでしょうか?)のを待つしかございません。しばらくクルミッ子に会えないのかなぁ。
しかし美味しいです、本当に。
諸国随一、紅谷さんのクルミっ子。「THE 神奈川」

ポワラーヌ・コントワール

ポワラーヌのコントワール(カウンターという意味)パンを売っている所の隣。カフェです、タルティーヌ(フランス・オープンサンド)を中心としているメニューが多い。

内装とかは隣のパン部門の歴史あるモダンさからこっちは完全にシンプルでモダンな表情、サンフランシスコとかロンドンにあるそれらに共鳴している感じ、パロアルトにあっても不思議ではないようなストアインテリア、パン部門もそうですが、内装のセンスがいいです、いい店の特徴、清潔、綺麗でセンスがいい内装、無駄口叩かないキビキビとした接客。

九州の煎茶をメニューに持つ、ティーパックで高温でサーブされていたが高温抽出しても味の出る茶葉を採用しているように、、、温度管理なんてできないですしね、海外では。美味かった、久しぶりのあったかい煎茶に腹がしびれた、ほっこりして。

タルティーヌ、つまりフランス風オープンサンド、薄い食パン、アボガド、卵、だけなんだけど、時代はこれぐらい、クラッシックなカフェ飯よりもこっちがすでに気分で結局ランチに2回来ました、普通のカフェの気分でもなくて、もうこっちがいいですね。沢山は食べないもの、美味しいものを少しでいい。

無料でついてくる水だって、こんな感じが今の時代、ポワラーヌがこういうのを仕掛けているってのが歴史だけのパン屋さんでない、開物成務なんですよ、新しいを開いて、努めを成すってやつです。胆に刻んだ。

PHOTOS:MWL STORE ISHIKAWA-CHO

NOEL

 

深々と雪の降り積る夜。暖炉の火を囲んで静かに味わうような、遠い北国のクリスマスをイメージした紅茶です。林檎、オレンジ、アーモンドスライス、シナモン、ジンジャー、星形のスターアニスが、クリスマスツリーのように賑やかに入っています。

ルイボス ジャンジャンブルレモン ビオ
人気のジンジャー味のルイボスティがレモンを加えて復活しました。
ルイボスティにジンジャー粒とレモンをブレンドしたノンカフェインのドリンクです。

自分が飲んで、お勧めできる美味しいを世界から。
石川町 MWL STORE

ジンの時代。

ドイツのブラックフォレストの森で作られる、「MONKY 47」GIN  47種の珍しいボタニカルで作られています。その香りはアロマそのものです、2008年からですので古いものではありませんが、蒸留所のあるところの環境などを考えればその素質は類稀なるジンであると言えます。圧倒するフルーツノート、豊かで複雑な香り。
現在も「MONKEY 47」は、少量ずつ蒸留し、独特かつ複雑な香りを保ためにろ過せず、3ヶ月間陶器で熟成し丁寧に製造しています。
世界のトップバー50店が選ぶ、世界で最もトレンディなブランド第一位/ドリンクス・インターナショナル