江ノ島

休み。なんか時々無性に食べたくなるカレーを食べに行ってきました。リスペクト珊瑚礁さん。
駐車場のすぐ裏を江ノ電が走る。珊瑚礁さんはホスピタリティと店の清潔感がすごいですね。もちろんカレーはすごいわけで。定期的にどうしても食べたくなるのってカレーですよね、日本人は。
さあそろそろ達郎デー、達郎だけをかける日ですね。
MIXCLOUD に上がっている山下達郎MIXを、会社の行き帰りに聴いているのですが、もう50回以上は2時間14分の尺を全部聞いているわけですが、達郎さんの詩で特徴なのは、「ステップ踏んで」という言葉と「しじま」「見果てぬ夢」の多さです、よく出てくるなぁ。。。てなわけでそんな2時間ある尺の中で、この「街物語」の詩がいいなぁって30回目ぐらいから思い出し始めて、聴き込んでいくとやっぱりいいなぁと、路地裏の子供達は、、、のイントロの詩がいいですね。達郎だなぁ書けない、彼にしか。最近はまっているのはこれとヘロン、これは曲もいいですねぇ。達郎デーやります。

コーン・ウォール州、セント・アイヴス イングランド

リーチ・ポタリーのワタシ的にかわいい三つ、ハニー・ジャー、400ccのスモール・ジャグ、そして100ccのクリーム・ジャグ、いずれも各一個。

HAND MADE WITH LOVE ENGLAND
西から少し南へ、西の果てって感じ、ロンドンとは気候が違いますよね。こんなところから遥かに極東のこれまた同じような島国・立憲君主国へ来てくれているのです。
日本の鉄道のお手本であった英国鉄道、そういう意味でもこの5時間半の車窓は興味深く、鉄道ファンにはたまらない所を通過して行きます。それだけでも価値がある。価値ある旅をしよう!

価格は一等から二等の価格を表示。

パディントン・ベアーの銅像の頭を撫でて、出発!

駅周辺には景色もいいホテルが沢山ある。左はすぐ海岸。

ツタエノヒガサが入荷しましたよ。

今年もGWに間に合いました、ありがとうございます。

ツタエノヒガサは、傳tutaeeの日傘レーベル。
傳tutaeeの活動によって生まれた愛すべく日本の伝統技術と向き合い、その過去から現代に伝わる技術を、現代から未来へのプロダクトとすべく、全ての行程に職人さん達の力を借り、1つ1つ大切にお取り組みしてきています。
素材には、傳の素材として服の為につくってもらっている特別な布地や柄から起こしている注染による傳ノ浴衣地を主に用いています。

こういうところで

こういうお仕事をされているところ、うちも三年目のお取り扱いに。

ニッポンの手仕事の極み、ツタエノヒガサ

MADE WITH LOVE MWL STORE

TORAYA HQ.

すでに半年も経過していた、横目で見ながらいつも前歩いているのに、今日初めて昼メシ食べようと、一年ぶりに戻ってこられたイクメンパパを招待しました。
やらと
エレの内張がマッシブな木でした。すごいな。
内藤先生のとらや作品の全てに言えますが、当たり前ですがセンスいい。
草月さんから生けに来られているのかしらん。と思える立派さ。並びにある草月会館さんは設計・丹下健三さんです。青一から赤坂にモダン建築の歴史的名作が並ぶことに。やはり企業は自社ビル、それもかっこいいの持ちたいものです。背中に一本通ることになる。それを時の経営者が腹落ちしているかどうかです。そこまで出せる環境に仕上げてこそ、上がりだと言うことになるのかな。特に文化創出企業は、資生堂さんなど見ていてもそう思うのです、京都の街なんて、それの小さな規模から大きな規模までで成り立っている、街物語。その規模の大小の話でなく、アティチュードと言えるのでしょうね。
湯葉のうどん、さすがな京都。
時節な甘味と一保堂らしきお茶がついてくる。
誠に見えにくい階段裏に、しかもこんなかっこいい自販機を、何売っているのかよくわかんない、社員向けでないのは確か。そんなとこがよろしいのです。
東宮御所前、赤坂、見附、青一、首都は厳戒中、見たこともない車両がずらりと並び、全国から派遣されている警察の方々が至るところに立っていて、パトロールも、久しぶりなハイレベルの警戒ですね。これ東京のしかも皇居周辺でしか見れない光景です。ご苦労様です。改元MAXな首都の街。

リセンヌ小径のMWL STORE

リセンヌ小径(こみち・女学生通り)と言われる由縁はこの地図でわかります。また私どものお店の前に立っていただくとその女学生さんたちの朝な夕なの通りの多さにも驚かれると思います。そう彼女たちが入学から卒業まで、育つ路、だからリセンヌなのです。フランス語で女学生の意味です。

根岸線、石川町駅の元町口から40秒のMWL STOREです。