1月 24, 2026
1月 24, 2026
春はこんなの
ファッション関係のセンスの良い個人の投稿でありますが。この春はNARUさんの服で簡単にこんなコーデは作れます。一つ一つをどう見つけるかにあります。エイジレスなのですよ実はこの系統の服はね。どの時点でもかわいいし、自分がどう感じているかにありますね。
1月 24, 2026
ローゲージはトレンドな欧州
やがて日本にも、どの時点で見つけられていたかだ。美しく、かわいく、寒い冬にはあたたかい。






1月 24, 2026
小島鉄平さんの個展スタート
1月 23, 2026
本日初日
午後からフリーでご入場いただけます。作家さんも在店いただいています。実演もあります。
全てで364点 かなりの迫力です。スリップウェアのクリエイティブ
そして、奥にある薪窯(まきがま・木で燃やす焼き)の作品は火の廻り方に多様性ありで、とてもいい色でいい表情です。完全に作品化しています。やはり薪窯ってのはこんなに美しくなるのかって感じ、焼き物を見ている方ならお分かりいただけます。
たくさんを美術館で見続けている私も正直、驚きでしかありませんでした。ずっと眺めていて、これはすごい。小島鉄平!長崎はいいよねー
まぁ、現物見てください。多くはありませんので。壺、鉢、深皿、茶碗の大小とあります。どれもいい
焼き物!って感じですかね。


1月 23, 2026
てつ工房 小島鉄平プレート皿の大8寸









最大の8寸の皿24cm 7,700円 と 4寸の皿12cm 2,860円 8寸は各1 枚のみ
1月 22, 2026
てつ工房 小島鉄平7寸プレート皿









二番目に大きい皿7寸 21cm 5,280円 写真はクリックで大きく 各1 枚のみ
1月 22, 2026
てつ工房 小島鉄平6寸プレート皿









18cm それぞれ1枚のみ、税込4,180円
1月 21, 2026
豪の春


日本の春は山に咲く「山桜」色んな木の森の中にポツンと咲いている、あの山の中の桜、東北や北海道の厳しい自然に耐えて100年から300年の木であります。人が木工の手を加えることによって、美しい第二の人生としてのヤマザクラが食卓に乗る。鎌倉市の指定された市の木は「山桜」鎌倉の山を歩いているととてもよく見かける、僕は昔、鎌倉が好きで、北鎌の近くに住んでいた頃がありましてね。散々鎌倉を歩きまわっていた時代がある。鎌倉の文士が好きだったから、その文章や小説に憧れていたからだよね。その人は料理も上手いし、器にこだわるし、あらゆるものにこだわりがあった人。その人の影響の北鎌倉の時代の自分だった。梶原に住んでた「立原正秋」のことですよ。今はハマです。神奈川がいいね、なんと言っても、豊だもの。鎌倉も元町も山下も山手もあるのだから。それぞれが海のそばっていうのがね、だからパタゴニアはイメージストアを鎌倉に作ったのだよ。ベンチュラみたいな街にね。社員をサーフィンに行かせるということばと共に。人に歴史あり、ってね。
1月 19, 2026
本日、月曜日定休日
月曜日は定休日にあたります。
通常火曜日もなのですが、今月は展示会多く、火曜日を営業しております。月曜日休みの美術館が多く、個人的にはしばらく美術館に行けません、芸術・美術との接点が私の生きる道、なのでしばらく寂しいですナ。店頭の美術品を眺めて頑張りまっす。
今週の金曜日から「小島鉄平」さんの初めての個展が始まります。表現の幅の広い、創造性の作家さんでございます。銀座・松屋デパートさんでも大人気です。あぶらの乗り始めた40代中盤「民藝」の世界からも注目の作家さんです。
花器が素敵です。
どうぞ金曜からお越しください、最初の1時間のみ予約枠を作っています。
小島さんの実演と共にゆっくりと見ていただきたいからです。オンラインショップからご予約ください。
午後からでしたら、予約なしでご入場いただけます。

創造性を続々と夏まで継続します。Made With Love Store 元町
みなとみらい線・元町・中華街駅改札から3分、JR京浜東北根岸線・石川町駅から10分 港街の元町です。