投稿日: 2月 27, 2025

FOOD IS LOVE

カテゴリー: A Day In The Life, FOOD IS LOVE

わつぱに入れると、見栄えがよくて、美味しく見える。人に作るせめてもの愛、初期投資はかかるけど、無事に過ごして大きくなって欲しいという、高校時代に食べていた母の弁当の美味しい😋はまだ超えれていない、多分ずっと。あれには愛が入ってたからな、、、今は完全に自分が自分の為に作ってはいるけれどぉ。。。。。。。。炭酸強め、今は明石で135度グリニッジにある工場で作られているウィルキンソン炭酸、昔とは量が違うものね。

弁当箱をわっぱにしてあげよう。

金時さんがくずれた、美味いけど、レシピはあてにならない、やはり自分でやるわ。ほぼ畑より

投稿日: 2月 26, 2025

フランス紅茶日記

カテゴリー: アルチザンな人たち

私どもの「ananas-tea」ならびに今回のプティット・フランス を輸入していただいております。ENCHAN-THÉ JAPONのリカさんが千秋楽をご覧になり、私どもの屋台にもお立ち寄りいただき、「花と龍のティーソーダ」を呑んでいただいた感想や、「花と龍」の舞台の感想をお書きいただいております。お褒めの言葉が大変嬉しく光栄です。さすがな表現にとても嬉しく思います。いつもいつもありがとうございます。

投稿日: 2月 26, 2025

ABC CARPET and HOME

カテゴリー: Liberal Arts

世界で一番センスがいいインテリアショップ、私が行った限りで、隔たりがなくてバランスがいい、欧州にも沢山いいインテリアショップが存在する、まずドイツ、北欧、ミラノ、バルセロナ、マドリード、などなど、ここはコンランよりも優れていると思う、理由、トレンドの隔たりというか偏りがないということ。売れている。物件というかプロジェクトが個人のオファーが多いだろう、桁違いの、センスのいい富裕層や建築家からの、世界のセンスいい個人資金が集中するNYのマンハッタンだから余計に。すごいことに。90年代後半に行った時にすでにアスティエ・ド・ヴィラットのお皿、あのマルジェラを食器にしたような、食器たちのコーナーのフルラインが入り口入ってすぐに山になったコーナーがあってすごい量で、見たこともないような、しかも当時は買える価格だった。伊勢丹はこれを見てるはず。

この家庭用のシャンデリアいいですね、欲しい まだ若いんだから海外に出ないとね、何もわからないよ。インテリアもファッションも。カーペットはさすが、本業だから。

投稿日: 2月 25, 2025

ひらかれた美術館

カテゴリー: アルチザンな人たち

建築は丹下さんの作品

やっとオープンしました。待ち望んでいました。ミュージアムショップもがつがつとしてなくて、カフェもいい感じになりました。

ファッション写真の礎の人 マン・レイ(撮影可の部分のみ撮影してます)
奥渋の東急文化村であったマン・レイ展で買った缶バッチ、横美にも所蔵作品があると知って付けてきた。マン・レイ好き、芸術あっての人生よ。