投稿日: 1月 23, 2026

本日初日 

カテゴリー: アルチザンな人たち

午後からフリーでご入場いただけます。作家さんも在店いただいています。実演もあります。

全てで364点 かなりの迫力です。スリップウェアのクリエイティブ

そして、奥にある薪窯(まきがま・木で燃やす焼き)の作品は火の廻り方に多様性ありで、とてもいい色でいい表情です。完全に作品化しています。やはり薪窯ってのはこんなに美しくなるのかって感じ、焼き物を見ている方ならお分かりいただけます。

たくさんを美術館で見続けている私も正直、驚きでしかありませんでした。ずっと眺めていて、これはすごい。小島鉄平!長崎はいいよねー

まぁ、現物見てください。多くはありませんので。壺、鉢、深皿、茶碗の大小とあります。どれもいい

焼き物!って感じですかね。

火曜日に箱から出した時の状態です。この楕円のお皿ある程度の大きさもあって、猫ちゃんほんとかわいい、お嬢さん、お孫さんのお気に入りの一枚で食べる、そして育っていく時代が見える、私には。。。もちろんあなたの一枚にも!
この薪窯シリーズがやばいでしょ、焼き物がほんとうに好きな人ならね、首の細いのは一輪挿し、ずっと眺めてしまいました。