元町一丁目のMWL STORE はお洋服のセール中です。






Recommend point
●ネパールで1点1点編まれたハンドニットならではの温かみがあるカウチンセーター。
●ナチュラル&アーシィな雰囲気の深いグリーンを使った別注カラーがこだわり。量産品では醸し出せない仕上がりが魅力です
●ウール100%でローゲージで編まれており、しっかり保温性も高いので、アウターとしても活躍します
●袖まわりにボリュームを持たせながらも、着丈はジャストですっきりさせているので、アウターの中に着こむにもぴったり
●コンパクトなサイズ感で、エバーグリーンに着こなせる永久定番品です。年代も年齢も問わず着こなせる、ハンドメイドの一品 「カナダに暮らすカウチン族が狩猟の際に着用していたと言われるカウチンセーター。ハンドメイドなのにこのお値段!? と驚いて、早速色別注をお願いしました。カウチンセーターならではの編み柄が目を引くデザインが、スタイリングに映えますよ。こだわったのはカラーリング。ブラウンやグレーの定番もいいけれど、今回はあえて落ち着いた深みのあるカーキ色に。落ち着いているけれどこなれた雰囲気の出る、ヴィンテージ品のような上品さをまといます。羽織るだけでかなり暖かいので、秋冬のアウターとしてもおすすめですよ。」
Eテレ(NHK教育)でいい番組を見た、去年の再放送だが、この取材には40年の歴史がある。インプットこそが自分を勘違いさせない根源である。学びに謙虚に。


リベラルアーツってやつさ、根幹から叩き込んでもらいなさい、自分の創造が変わるから。


ハイカラさんが通る街






誤解を恐れずに言うなら、知性と品格だな、レイヤーされた知見の上に表現する。
特別派手なものなんて何もない、お決まりのものだけれど、一つ一つを選び抜いているという、
言わば、車なら、レンジよりもディフェンダーってとこ 押し出しの強さを良しとはしないな
だって他に変わるクルマがないんだものね









幼い頃からのブラックウォッチ好きで。。。




さあ、2026年の春も女性のためのお洒落を応援します。幾つになっても女性はお洒落で!
深く、よろしくお願いしますね。
三日の朝、シンプルな朝にしたくて。味噌汁がうまくてビビった。自分のところで自家製味噌も作って、もちろん美味しいのですが、、、


今年はまた民藝にスポットをあてたいと思っていました。
この店の創業の頃は民藝の聖地の鳥取と沖縄と瀬戸に通いました。このお皿「馬の目」も瀬戸のものです。
1月下旬からは長崎のスリップウエアのてつ工房・小島鉄平さんの個展です。銀座の松屋デパートの手作り展で大人気の作家さんです。縁ありまして行っていただくことに、絵付けの実演も初日にやっていただくことに。
そして、6月には益子の健一窯さんのご夫妻の作陶展です。



美術的目線の大人の琴線に触れる工芸と民藝を扱うお店です。バッグや服も同じ。

店前の「きらベン」て記念写真 小北條さんと。
