投稿日: 3月 26, 2026

舟唄

カテゴリー: Liberal Arts

「店には飾りがないがいい、窓から港が見えりゃいい

はやりの歌などなくていい、時々霧笛が鳴ればいい

ほろほろ飲めばほろほろと、あの頃あの娘を思ったら

歌いだすのさ舟唄を」

元町のうちの店から見える景色を歌ったような…

舟唄はたくさんの人が歌っていますが、もう八代さんにつきますね。節まわしの凄さですかね

この歌はほんとうによくて、日本人の心、哀愁なんていう簡単にはすませれないものがある

 

藤井風くんがピアノで弾いていましてね、昔ね。彼の良さというか他にない凄さ、天才加減は

こういうところにあらわれます。曲を選ぶ、弾く、表現するというところ。真剣なんだな、躊躇しないところ。

リベラルアーツの極み

健さんがかっこよすぎる 駅という映画 いい映画でねぇ、さくらと違う倍賞さんがここにいます。年末の紅白をテレビで見ているという光景、、、
美しいし、歌うますぎるし、いい歌すぎる
天才の証明 すごいね サビの部分をそらでいく、どれだけ練習しただろう ノールック うまっ🎶 最後がいいよー

投稿日: 3月 26, 2026

京の暮らし

カテゴリー: Liberal Arts

京都にご縁のある、親しいお客さまからの情報で楽しいドラマがありますよ、とお教えいただきました。

たしかに、2回目まで見ました。大事に丁寧に見ております。ネトフリで、WBCで契約した余韻がドラマを見させています。最初はラブジェネを見つけ、はまり、2日で全話見てしまい、寝不足に、松たかが、かわいそうやん、て、一人夜中に泣いとりましたわ…

そんな中、NHKの「京都人の…」ロスになり、なんやあの余韻を残した終わり方は、、、とロスっていただけに。京都好きな自分には、同じ京都好きな、っていうか僕なんかよりも、大学時代を二人、京都で過ごされたご夫婦からのレコメンド・ドラマは素敵でございます。監督もいいですしネ。いつも何かとありがとう存じます。

今年は暑うなるまでに一度は京にのぼっておきたいわ。

松坂慶子さんが出てはって、おばあちゃん役というか大女将で、充分に今もお美しいのですが、僕にはあの「青春の門・筑豊編」て出てきた松坂さんの颯爽とした美しさは自分史上最高の美しい女優さんです。その思いは今も変わることはないですね。