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「店には飾りがないがいい、窓から港が見えりゃいい
はやりの歌などなくていい、時々霧笛が鳴ればいい
ほろほろ飲めばほろほろと、あの頃あの娘を思ったら
歌いだすのさ舟唄を」
元町のうちの店から見える景色を歌ったような…
舟唄はたくさんの人が歌っていますが、もう八代さんにつきますね。節まわしの凄さですかね
この歌はほんとうによくて、日本人の心、哀愁なんていう簡単にはすませれないものがある
藤井風くんがピアノで弾いていましてね、昔ね。彼の良さというか他にない凄さ、天才加減は
こういうところにあらわれます。曲を選ぶ、弾く、表現するというところ。真剣なんだな、躊躇しないところ。
リベラルアーツの極み
健さんがかっこよすぎる 駅という映画 いい映画でねぇ、さくらと違う倍賞さんがここにいます。年末の紅白をテレビで見ているという光景、、、
美しいし、歌うますぎるし、いい歌すぎる
天才の証明 すごいね サビの部分をそらでいく、どれだけ練習しただろう ノールック うまっ🎶 最後がいいよー