きよみず焼の陶泉窯の美しい「うすきいろ」の地肌のノーブルな下絵付け、「鳥獣戯画」の器




きよみず焼の陶泉窯の美しい「うすきいろ」の地肌のノーブルな下絵付け、「鳥獣戯画」の器




弥太郎さんちのグラノーラ、抹茶味にもカカオニブが入り、新しくなりました。美味しく健康的。続けて是非。




ミセスが事実上最後です。是非ご購入お願いします。
うちは創業してまもなく5年を迎えます。創業当初からテーマはそこにあった「そこに愛はあるんか」この「視点」が大事と、洋服だけじゃ生きていけないことがわかったこの一年、でも洋服’も’なきゃ色付くこともない。表現するバランスなのだと、5年を超えて新しい色々にチャレンジする精神、その心は創業の頃から変わらない。


大河出演中

リーは今や大会社の社長さん。大原さん、夏目さん、装苑から転出のティナ・ラッツも、竹内まりやさんがいる

私がミセス推しなのは、アートディレクションの伝統。すごいとしか言いようがないな。
頭の中で中島さんが時代を一人で立ってマイクに向かって唄っているなぁ。いいものでも失くなるんだって、だからあるうちに感じて、利用していろよってね。
MADE WITH LOVE / MWL STORE
投稿日: 3月 11, 2021

実に美しい。価格を大きく超えた価値。料理も美味しくなるというものである。






STAY SAFE SOCIAL DISTANCE 2021 MWL








STAY SAFE SOCIAL DISTANCE 2021 MWL
田中俊介さんが創る片手鍋、手製であります。鎚(つち)で叩き上げる。とても高いクリエイティビティのある「作品」です。世に銅鍋は数多(あまた)にあれど、私にとっては特別。詳細の美しさに宿っているものがあるなぁと「作品」を見ていてそう思う。料理が好きな自分には丁度いいし、料理が根っから好きな人におすすめしたい。ここでお伝えしたいのは、その創造性の高さだ、同じように人の手から生まれるものなのですが、個人の感性によって、仕上がってくるものは別物、これほどに。その感性の波長が合えば、受け取り手にとっては一生ものになってくれる、そんなものだ。日常に使う「作品」ってところでしょうか。なんでもですが、「美しいもの」にはそれを使うルールもある、これまた丁寧に育てて行く必要があります。だからといって、面倒なことでもありません、ちょっとしたやさしさの一手間を加えること、丁寧に扱うことを意識すれば、ずっと付き合っていけるし、また育ってくれるのです。ものの美しさともののあはれが共存する、そんなもの。北原白秋の東京景物詩献詞の中の一節「公園の薄暮」、田中俊介の創る銅鍋には「北原白秋」の詩を感じる。美しいものを取り扱う細部なのだ。銅もさることながら、持ち手の美しさよ。
<田中さんの、持ち手の木の部分に対する言葉>




STAY SAFE SOCIAN DISTANCE 2021 MWL
ほんとうは今週の緊急明けの週末に作家の尾池さんに在店していただく予定で話していたのですが。お話ししてやめることに、仕方ありません、今はそれが大事、また機会はあります。でも、作家さんの作品は今週もちゃんとたたずんでいますから。無理なくお越しを。。。なんとか、この手作りの素晴らしさがある「都会の木工」が一人でも多くの人の手に渡ることを願っています。


Obrigado ! TAKESHI
STAY SAFE SOCIAL DISTANCE 2021 MWL





神奈川県の地元の木工、都会の空気。