投稿日: 5月 03, 2022

元町:ラ・バンリュー アトリエ サイトウ

カテゴリー: アルチザンな人たち, ジュンチャバリ茶園, 街物語

元町のフランス料理店の老舗、ラ・バンリューさま。いつもながら、なんと美味しそうで、かつ美しいのでしょうか。光栄にも私どものジュンチャバリのお茶をメニューにご採用いただきました。ありがとうございます、無常のよろこびでございます。

投稿日: 1月 20, 2022

ジュンチヤバリのお茶とは。

カテゴリー: ジュンチャバリ茶園

MWL がジュンチヤバリのお茶を推すにはそれなりの理由があります。月の農園、ジュンチヤバリ

一つ一つ大切に摘まれていく、ブランドの最も大事にするところでもあります。無農薬栽培で手摘み。
とんでもなく高地の栽培 虫も寄れないよね
霧が茶葉をやさしく包んで育てる 自然をそのままに
それがヒマラヤ山脈からのヒマラヤ颪の霧 ヒマラヤ、それはネパールのこと。
最高の場所で生まれたお茶の味を知る、驚く、この味が本当のお茶の味なのかと。
繊細に丁寧に、心を込めて、ヒマラヤに昇る月の満ち欠けを描いています。小北條のヒマラヤムーン後手急須、MWL だけのオリジナルです。15,400円税込み 残り3個になりました。

いいお茶をいい茶器でどうぞ、清水小北條のヒマラヤムーンは推奨品、このジュンチヤバリを想い、ヒマラヤに昇る月が描かれています。ヒマラヤ山麓の月の名所、ジュンチヤバリ農園に昇る月。

最高の茶器、最高のお茶 MWL STORE はジュンチヤバリ農園のお茶の取り扱い店です。

投稿日: 1月 10, 2022

ジュンチヤバリのお茶

カテゴリー: アルチザンな人たち, ジュンチャバリ茶園

ハイグロウンティーのヒマラヤ麓で育つジュンチャバリ茶園のお茶を横濱で扱い続けるのはMWL STORE 何も足さないお茶をどうぞ。すべて手摘み。清潔な加工場での加工、無農薬。

お茶とは何か、と真摯に向き合う、ジュンチャバリ茶園
お茶を創る環境として最高に贅沢な場所で創られています。近くにはダージリンの農園があります。それぐらい標高は高く、美味しい、ハイクオリティなお茶が生まれています。
MWLのお茶は日本、世界、から厳選されたものだけを、しつこく、取り扱います。創り手の信念とともにあります。それを知らない人たちに伝えて行く役目です。知ることの尊さを学ぶ。美味しいお茶をしつこく紹介します。

投稿日: 5月 01, 2021

カンチェンジュンガ

カテゴリー: アルチザンな人たち, ジュンチャバリ茶園

とにかく美味しいお茶と推す、ジュンチヤバリ茶園のお茶。現地では完全オーガニック、環境のよさ、清潔な工場、丁寧な手作業の多さ、至るところに細やかな心遣い。環境によるところが大きい、栽培されているところの標高の一番高いところは2000メートルに達する、霧が茶葉を育てる。ヒマラヤ颪の霧だ。

ジュンチヤバリ茶園のあるダンクタからは「カンチェンジュンガ峰」が眺望できるのだ。なんとなんと美しいである。ダージリンからも見えるらしい。当然だ8千500メーター級の山々なんだから。カンチェンジュンガとダンクタとダージリンは三角形の地点、美味しいお茶が生まれる処である。

ダンクタもダージリンもヒマラヤの麓、2000メーター級の高地、美味しいお茶の生まれるところ。国境を挟み、ダージリンはインド、ダンクタはネパール
五大宝蔵に向かうには大体ネパールのカトマンズをベースに登頂を計画するようだ。

NHKBS4K 今日の午前9時半から15分の番組でヒマラヤの魅力を伝える。「グレートヒマラヤトレイル」があります。6月12日の回ではカンチェンジュンガ登頂で「神の山に迫る」が再放送される。これがとにかくすごいんだ。とにかく神の山カンチェジュンガだ!私はすでに見終わっていますが、とにかくこの登頂記録映像はすごいですよ。(文中写真とは無関係)

投稿日: 9月 25, 2020

ヒマラヤン ブーケ/ジュンチヤバリ茶園

カテゴリー: ジュンチャバリ茶園

今日は限りなく3グラムに近い4グラムで170ccの熱湯で5分蒸らしで淹れました。まぁ、ヒマラヤンな爽やかさが立ち昇る。

お一人さま用ピリヴィッツが本日午後入荷します。右の茶碗は本来はシュガーポットと言いますが。全然、日本ではお茶碗でございます。167ccにぴったり。口先の茶こし金具もありますが、ジュンチヤバリの手摘み・一芯二葉には茶こしは必要ないかも知れませんが。。。「静謐で美しい朝」にはジュンチャバリのヒマラヤ紅茶とフランスの良識・ピリヴィッツで。強く、美しい。そう、そんな未来は女性のもの。
限りなく3グラムに近い4グラム。お皿は瀬戸の民藝のルーツ”馬の目”は瀬戸一里塚本業窯さんから、取り扱いがあります。馬の目は必須であります。通ってくるべき途(みち)ものを知ればわかる。江戸時代由来なのに北欧っぽいんだから。数値こそが味を表現する。
お茶はようござんす。心に体に。