投稿日: 1月 14, 2022

大人が着るいい形

カテゴリー: 気になるもの。
素材の肉厚感、サイズ、袖の太さ、襟の形と大きさ、全体のデザインが新しい バッグの締め上げ感もいい
全体を通してのオーバーサイズ感、メンズのものを着用かもしれないと思うほど、今の着方、なんでもある、どこからでも引用できるコーディネートはサイズ感が決め手になる。色の組み合わせもいい、サングラスの形も
上質感あふれるボアジャケット、これにしか出せない雰囲気があるプレシャスな感じ、オーバーなアクセサリーもいい、襟ボアのレザーはトレンド入りしている、年齢が出せる雰囲気をよく表現している

大人の服

投稿日: 9月 03, 2021

インテリアや内装にスタイル

カテゴリー: 気になるもの。

ショップも家もね。こだわりは豊かさ。

これからの食品店はいい内装で、どうデザインした陳列ディスプレイを構築するかにある、もちろん製品の価格、品揃え、品質、残りを廃棄しないシステム構築(弁当化や冷凍化の知恵など)は言うまでもなく、ただシンプルだけでなく、そこに意図的なデザインがあるかということ、それをローコストオペで具現する、センスだけが勝負、跳ね上がる小売を創るってことさ、ジャンルなど問わないね、小売ってこと。

投稿日: 8月 25, 2021

エルキュール・ポアロ

カテゴリー: 気になるもの。

アガサ・クリスティーの名探偵ポワロに完全にはまっている。NHKBSもしくはCSのミステリーチャンネルで見れます。とにかく画像が美しい、服が素晴らしい、特に女性の服がどれも溜息をつく、素晴らしいデザイナーがついているのだろう。男性の服もだが、特に女性の衣装が素晴らしい、目をみはるものがありますね。

これがまた素晴らしい本なのです。ずっと放送回を照らし合わせながら追っかけていますよ。
先日放送になったエピソード「複数の時計」のシーンからポワロが飲むハーブティーの話が面白いですね。本も番組もオススメです。

ポワロの話、とにかく怖い場面が多くて、身構えてしまいます。それがミステリーなんですけどね、原作の素晴らしさがうかがえますね。

投稿日: 8月 23, 2021

Restoration Hardware

カテゴリー: 気になるもの。
設定から日本語同時翻訳字幕でご覧いただけます。

ゲーリー・フリードマンCEO 2001年にウィリアムズ・ソノマという家具・家庭用品雑貨店から、潰れかけていたRHに転出、2011年に実質CEOになってからは徹底的なハイエンド路線への転換を進めた。売り場をギャラリーと呼び、レストラン・バーを併設し、入る建物は歴史的遺産に広大なスペースで出店。フリードマンが入社した頃は3億6千万ドルだった年間売り上げが、このコロナでもさらに伸ばし、去年から前年比30%ほど成長し年間売り上げはなんと37億ドルを見込むという、営業利益率も家具業界NO.1で、同業で業界では高いレベルと言われるウィリアムズソノマの13.4%を遥に超える16.4%を叩き出した。今、超高級車販売で絶好調なテスラですら11%だから。RHの特徴は家具屋でありながら季節ものを販売しないということ、バレンタイン、ハロウィン、イースターのそれである。春夏秋冬に合わせたものを徹底的に減らしてきた、一時的に売り上げが上がるが残ればセールでうりさばくことしかないものを売らないという戦略、オールシーズンで需要のあるものだけを扱い、粗利の毀損を最小限に抑える戦略だ。-ここで学ぶキーワードは徹底的なハイエンド戦略-日本にはこのようなものはまだ存在していませんが。知らない世界を知っておく。頭のいい大人がやる事業だと感じる。

このアングル本町通りから見た日本大通り駅上のユーラシア文化館に似てる。その横にある横浜情報文化センター含めて、使えますけどね。

投稿日: 8月 20, 2021

この秋の始まりの人

カテゴリー: 気になるもの。

街中より。

シューズがきれましたが、よくこの合わせになりました。サイズ感とかハイウェストでの締め上げ具合とか、インナーの緩めのミドルネックの素材はコットン、白コットンにミドルヒールなシューズ、の白と黒は綺麗目に見せる。ポイントは黒のウェイクファーラーで、実は誰でも似合うんですよねウェイクファーラー型は結構。イヤリングも、バランスのいい整えです。
コペンハーゲンの街角、自転車も普通にさりげなくていい、形も。毎日乗っていると普通に負荷がかかるし。自転車大国デンマーク、環境にも健康にも。
ビシッと行こう。
日本の人はこういうバッグをあまり持たない。
とりあえず、浅いデニムを、秋には必須ですね。トータルで綺麗目な表情をつけるにはどうするかという点。合わせるものですよね、コートとかジャケットの。
普通のボーダーばかりでなくて、こういうハズシのボーダー。
なんでもないですけどね。

投稿日: 8月 04, 2021

この夏の人③

カテゴリー: 気になるもの。
涼しくて簡単でいいですね、この長さぐらいの風に吹かれた感が良いデス。ローカットでも良かったのでしょうが、ハイカットのデータ量多い感じの見えがよろしくて。
なんでもないのですが、やはりバッグとかシューズが洒落てます。写真としては後ろのオールド・コークが絶妙。
足元の真逆のブーツ、カゴに手に持ったバッグ、アクセの数々、サングラスのデザインと、完璧ですね。センスいい。

こういう形が今気になります。
なんという組み合わせ、夏というより秋の立ち上げですが、立秋だ。ビームス・ボーイ(ボーイと言っても子供服ではございません)もそうだったのですが、男の人がディレクションして立ち上げた女性ブランドのこのニュアンスを表現できるのはやはりこれが東京ならではのことでしょう。つまりオンブレにマルジェラとかを組み合わせるコトですよ。以前からずっとやってますよね。しかもそれはセレクトショップであること。これを世界各都市にあるセンスの良いショップもなかなか真似れないところ、東京に住んで出てくる感性かもしれません。東京が東京たる、デパートでもないし、神戸でもないんだなこれは、綺麗すぎるからね。

投稿日: 7月 31, 2021

この夏の人②

カテゴリー: 気になるもの。
座っている椅子がいいです。パンツの柄の太さ、いいですね、ボールドでいこう人生。
髪の色とパンツの色、ビーサンの色。
サンダルに尽きる。
袖がいい。
靴とピーコートがいい、ピーコートのサイズとなんでもなさが。お馬ちゃん。

投稿日: 7月 24, 2021

この夏の人

カテゴリー: 気になるもの。

ストリートなスタイルから見てとる、この夏のかっこいい人たち。もう来年につなげています。22SSはこの傾向で、テーマはニュートラです。

なんでもないのですけどね、ブラウスの感じ、ベルトのキュッとした絞りとかいいですよね、ハンドバッグの選びも。
やはりこのトップスな感じにはこういう綺麗目のシューズが効果的ですね。スニーカーとかサンダルよりも気分です。
カンカン帽がいい、それで完成している。夏は帽子と傘ですよ、日傘は日傘で。
ボーイスカウト風で乗るはオールドEタイプ・ジャギュア、建物フランスっぽいし、ハンドルも左だし、フランスのことでしょうね。ちゅうかパリ。シューズから現在の写真とは見てとれますが、、、
オーバーサイズでロングなOPに合わせるシューズは難しいのですが、ここはさらっとレペットを。ハンドバッグとともに全体の構成意味合いを上げてますね。
オーバーオールだけなら、ありがちの今なのですが、このぱふぱふしたブラウスとの組み合わせとかベタ底のベルベットかな、シューズとその色とか、引っかけたサングラスの感じ、いい店で買い物してたりとかね。。。バッグも素敵。ワンちゃんも。

ライフウエアじゃ出せない、かっこいいは街中にあります。

自分用の資料として制作、いずれ削除します。

投稿日: 7月 22, 2021

優れた内装デザイン

カテゴリー: 気になるもの。
最近見ていた海外建築内装雑誌の投稿で一番好きなもの。遮光としてのカーテンもちゃんとありますが、添え方がいいな、センスだね。建築家の。
もろろん素材が中心なのは言うまでもなくて
本が多いので本棚が大事だと思ってる、容量やデザイン的にも充分。
家の中に’焚き火’は必須で…
30年くらい前から気分は平屋です。さんざんサンフラシスコやLA周辺でリサーチしました。日本であまりまだ知られてなかった頃のアイクラーの影響は大きい。SOMEDAY MY PRINCESS WILL COME. なんてね。夢を追いかけよう、いつまでも。