1月 24, 2026
1月 23, 2026
本日初日
午後からフリーでご入場いただけます。作家さんも在店いただいています。実演もあります。
全てで364点 かなりの迫力です。スリップウェアのクリエイティブ
そして、奥にある薪窯(まきがま・木で燃やす焼き)の作品は火の廻り方に多様性ありで、とてもいい色でいい表情です。完全に作品化しています。やはり薪窯ってのはこんなに美しくなるのかって感じ、焼き物を見ている方ならお分かりいただけます。
たくさんを美術館で見続けている私も正直、驚きでしかありませんでした。ずっと眺めていて、これはすごい。小島鉄平!長崎はいいよねー
まぁ、現物見てください。多くはありませんので。壺、鉢、深皿、茶碗の大小とあります。どれもいい
焼き物!って感じですかね。


1月 23, 2026
てつ工房 小島鉄平プレート皿の大8寸









最大の8寸の皿24cm 7,700円 と 4寸の皿12cm 2,860円 8寸は各1 枚のみ
1月 22, 2026
てつ工房 小島鉄平7寸プレート皿









二番目に大きい皿7寸 21cm 5,280円 写真はクリックで大きく 各1 枚のみ
1月 22, 2026
てつ工房 小島鉄平6寸プレート皿









18cm それぞれ1枚のみ、税込4,180円
1月 15, 2026
長崎/てつ工房 小島鉄平さん個展を開催
長崎/てつ工房 小島鉄平さんの個展を開催いたします。
MWL STORE元町 では初めての開催となります。
イギリス発祥の「スリップウェア」という技法を用いて、個性的な器などの焼き物を作っている陶芸家の小島鉄平さん。ガラス/安土草多さんの個展に来られた方は、銅を巻いたグラスをご存じでは無いでしょうか。あの銅の枠は物作りが大好きな小島鉄平さんご本人が作ったものです。
数年前、安土さんから「とてもユニークで、良いものを作る友人がいる、彼とコラボで作りました」と小島さんと合作の銅巻のグラスをご紹介いただきました。当時すでに小島さんは都内のデパートや全国のセレクトショップなどで人気の陶芸家でしたが、ものづくりが好きで陶芸以外のものも作っていたのです。
今ではその銅巻のグラスは安土さんの個展で人気アイテムの一つとなりました。今回は「陶芸家・小島鉄平」として、様々な焼き物を作っていただきました。
MWL STOREでは初めての個展開催で楽しみで仕方ありません。たくさんの方にご覧になっていただきたく、ぜひ、お気軽にお越しくださいませ。
<会期>
1月23日(金)〜2月15日(日)まで
・通常、火曜日は定休日ですが、会期中の1月27日(火)は12:00ー18:30臨時営業いたします。
それ以外は水曜〜木・日曜は12:00〜18:30、金・土曜日は12:00〜19:00まで営業いたします。※上記を除く、月・火曜日定休日
<ご来店予約につきまして>
・1月23日(金)①11:00〜11:45 のみ、ご来店は事前ご予約制です。
なお、12:00〜18:00(閉店)まではご予約不要でご入店いただけます。
・ご来店受付は、1月16日(金)20:00〜 MWL STOREオンラインショップで先着順とさせていただきます。
<作家在店・実演につきまして>
・初日の23日は小島鉄平さんが在店されます。12:00〜17:00の間でご本人による実演を予定しています。
お客様のご来店状況に合わせての開催になりますので(ある程度人数が集まってから)時間に余裕を持ってお越しください。実演はご自由に見学できます。


1月 11, 2026
ジャランスリウァヤのネイビーブルーのビットローファー
サイズが欠けてきて、最早、名品を手に入れる最後のチャンスかも、、、しかもかなりお得に。
39,600円
↓ セール価格
30,492円
トラッドマインド・スリウァヤの、フレンチトラッドに忠実な創りのビットローファー
ラササヤン「愛する気持ち・いとおしい思い」インドネシアのマインドで創られている高品質の革靴、その物語は以下の通りです。
La La Begin BOYNA 別注 婦人靴 ジャラン スリウァヤ ネイビービットローファー VIBRAMソール
スリウァヤの婦人靴、しかもソールを変更し、色をフレンチネイビーに、ララならではの思考と試行が満載なアイテム、婦人もののスリウァヤの革靴はまず見かけない、それを別注かけ魅力を積み上げた企画。触って、試着できるタイミングも貴重。一生モノのいい靴の選択をする。
『 ブラブラと散歩する。』の名がついた革靴
1919 年にインドネシアにてDEDE CHANDRA 氏が創業。
国の事情により軍事用の軍靴を作っていたが、これからは「平和の時代だ!」の思いから一念発起。
靴の聖地イギリスへ修行に、そして革の最高峰フランスへ。 培った経験と人脈を元に自社工場を改革。
現在では世界トップレベルのシューズファクトリーに!
『気軽に散歩もできる履きやすさ』その特徴とは
ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法(九分仕立て)
現在では貴重な製法になっているこの製法は、手縫いでなければ不可能な曲がった針を使用した「すくい縫い」でアッパーやインソール、ウェルトを縫い上げます。
この工程によりインソールに厚みのあるレザーを使用可能にし、履きこむことで足に沿ったレザーのへこみを作りパーソナルレベルのフィット感を実現。
これが一生モノの革靴の原点です。
『世界最高峰のレザーを使用』
アッパーにはフランス・デュプイ社やアノネイ社のトップグレードカーフを使用。
底材にはベルギー・マシュア社のレザーを使用。これがこの価格で出来ているのはココだけ。もう一度同じものを追加生産というのはもう難しいと思います。サイズとか含め貴重品といえます。BOYNAだからこそ出来たこと。
Recommend point
・幅を広く、ソールは厚底、ビットをシルバーにした特別仕様
・ネイビーブルーが差のつくポイント
・手縫いの製法だからこそ成せる、履きやすさ
・ソールの張り替えもできるから、長く愛せる
足元は人に見られているとよく言いますが、確かに“いい革靴”ってオーラがあって存在感を放つもの。特にマニッシュな革靴はスタイリングをぐっと引き締めるから、ボーイな女たる装いに欠かせないアイテムです。履くだけで大人っぽく上品に見え、長く愛せる履き心地のいい革靴がほしい。そんな思いを抱えていた我々がこれだ!と膝を打ったのが、ジャラン スリウァヤのローファーでした。
ジャラン定番のローファーといえば、細身の「シティー」が有名。でもレディース向けの木型には2パターンあり、より幅の広めなフレンチビットローファーもあるのです。甲やつま先にも余裕をもって履けるし、ビットがついているから装いを程よくドレスアップできちゃう。本作は、せっかくなら滑りにくく軽く、ガシガシ歩けるようにとビブラムソールにしてもらった特別な別注品です。レザーは合わせやすく、軽やかさのあるネイビーブルーを選択。ビットはシルバーにすることで、カジュアルにも似合うハンサムな雰囲気に仕上がりました。厚底になったこともあり、程よい“ぽってり感”で着こなしにコクを増してくれそうでしょ。
そしてこのルックスもさることながら、履き心地のよさがジャランの真骨頂。希少な「ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法」を採用していることにあります。曲がった針を使い、「すくい縫い」でアッパーやインソール、ウェルトを縫い上げる製法なのですが、これは機械化できず職人の手でしかできないこと。インソールに厚みのあるレザーを使えるし、機械で縫う際には必要となる“リブテープ”が不要なので、より足になじみやすく、返りのいいソールになっています。履きならすまでの苦労も名靴の醍醐味ですが、できれば足への負担は少なくしたいから、これはありがたい! そしてもちろん、ソールは張り替えできるので長~く愛せます。気兼ねなくガシガシ履き倒して。
2023年に20周年を迎えたジャランスリウァヤ。インドネシアで創業して以来、靴の聖地イギリス、革の最高峰フランスで修行を積んだ創業者が自社工場を改革し、世界トップレベルのシューズファクトリーに成長した歴史を持ちます。本場仕込みの高い品質と、フレンドリーなプライスを両立する頼もしいブランド。このいい靴、ネイビーブルーのローファーが、あなたを特別な場所へ連れて行くおまもりとなりますように!
在庫サイズ:残り少なくなりました。店頭でご確認お願いします。




















1月 07, 2026
お昼
三日の朝、シンプルな朝にしたくて。味噌汁がうまくてビビった。自分のところで自家製味噌も作って、もちろん美味しいのですが、、、


今年はまた民藝にスポットをあてたいと思っていました。
この店の創業の頃は民藝の聖地の鳥取と沖縄と瀬戸に通いました。このお皿「馬の目」も瀬戸のものです。
1月下旬からは長崎のスリップウエアのてつ工房・小島鉄平さんの個展です。銀座の松屋デパートの手作り展で大人気の作家さんです。縁ありまして行っていただくことに、絵付けの実演も初日にやっていただくことに。
そして、6月には益子の健一窯さんのご夫妻の作陶展です。



美術的目線の大人の琴線に触れる工芸と民藝を扱うお店です。バッグや服も同じ。
1月 06, 2026
テンベア物語2026
アラバマ物語みたいな書き出しで気に入っているのだ、自分的に。
もう少しすると春の新作も入荷してくるが、コレらはまずお持ちいただきたい。テンベアさんの定番です。これを知らずにテンベアの良さは語ることはできない。
そう、語りありの、物語のありの、ストーリー性の高いバッグなのであります。
私は、人を見る時、まずはバッグ、シューズ、そしてメガネを見させていただく。
どういう話ができる人だろうかと、おもんばかるという言葉がふさわしいかも
であります。
もとい、今年も素敵なテンベアがやってまいります。
テンベア物語 by MWL STORE CD 百々 徹

1月 01, 2026
新春・恒例常滑展
常滑の人気急須作家さんクリエイティブが勢揃いします。
1月3日より「初売り」予約になります、詳細はインスタグラムにて近日発表させていただきます。
インスタフォローいただければ自動的に案内が入ります。
この時期の、神奈川県下というか首都圏随一のお品揃えで開催です。
出展作家さま:清水小北條、北條、陶山、山田勇太朗、陽景、ヤンセン三好史織、藤田徳太、濱比嘉詩子、BAN、今井薫、浜坂尚子、益規、山口江太、青木愛佳、中川貴了、千葉光広、甚秋、山田想、谷川仁、トノイケモトユキ、山田陶園、青峰、藤田徳太、高資、丹下悦子
今年も新春早々、3日、4日に小北條さんにお越し、在店いただきます。


常滑愛🩷MWL STORE Made With Love
ハイ クオリティー スタンダードが活きる途(みち)凡ゆるジャンル MWL その視点でしか見つめていない
茶商MWL お茶と急須へのこだわり