投稿日: 2月 23, 2018

ジャーズ

カテゴリー: Liberal Arts

クリス・デイヴ もともとヒップホップのドラマーですよ。やばいテクニックです、時代はこういうイノベーターが変えていく。音楽っていいなぁ。最近ずっと聴いてますが、かっこ良すぎて。古いジャズばかり聴いていてもダメですね。ま、マイルスやロリンズ、コルトレーンは同様にその時代のイノベーターだったわけですからね。。。

 

 

 

投稿日: 2月 21, 2018

AUX BACCHANALES

カテゴリー: Liberal Arts

打ち合わせの後、銀座をリサーチしていい時間になっちゃったので、晩飯でもと。無性にオーバカナルのオニオングラタンスープが凸然食べたくなって、数寄屋橋のオーバカナルへ。もちろんオニグラ旨し、肉も、でもこのやはりバゲッドの旨さはなんなんだろうね、バゲットが美味いオーバカナル!バターはエシレでなくて普通の頼んだら、これまた旨味が濃い。

投稿日: 2月 21, 2018

神戸・海岸通りのMARINEDAYのバッグ

カテゴリー: Liberal Arts

神戸のバッグ・MARINEDAYさん から春の第三弾のバッグが入荷。
年末にショルダーバッグでご好評いただいた素材、66NYLON 耐久性があり水や汚れに強いので、女性のお仕事の日常使いに最適、A4ファイルなどもバッサリと入ります、とにかく軽くて強いのです。ハンドルの部分も無骨にならないように女性らしい線の細さに、機能としての耐久性も考慮しての細さです。 色は主張しないようでするブラック。外はナイロンですが内張りもしっかりと綿帆布の柔らかな素材と革で丁寧に仕上げ。手にも優しく、日常使いには最適、ポケットもしっかりと外にも、内にも小分けのポケットが適所に備えていまして、なかなかの秀逸便利具合、女性のバッグ使いを知り尽くしている作り手ならではの製品です。どうぞお試しくださいませ。もちろん、アフターや修理も対応させていただきます。
なんでもなさそうなバッグですが、これ、実は重宝いたします。親切で丁寧なモノづくり・日本で企画・製造。

投稿日: 2月 06, 2018

達郎のサンデー・ソングブック

カテゴリー: Liberal Arts

一冊丸ごと達郎さんとは嬉しいですね。
素晴らしい内容です、西田善太編集長ならではです、すごい、キチョー。
サンソンの新春放談のくだりの大瀧さんとのやり取りの再現は良いですね。あらためて達郎さんですね。
あったかくなれば達郎デーに早くしたいです、しかしこの寒さが。。。
日本海沿岸部および山間部周辺の同志の皆様、どうぞお気をつけくださいませ。
早くあったかくなれい!

投稿日: 2月 04, 2018

立春大吉

カテゴリー: Liberal Arts

梅もほぼおわりを迎え、春が立ちました。
小春日和とはこういう日、まだ「小さい春」ですが、この冬は例年になく寒い冬。
午後から街に出かけてみましょう。
そこ、ここに春は感じれるはずですから、
小さい春みぃつけた。

小さい春みぃつけた
石川町のMWL STORE

投稿日: 1月 29, 2018

musee YVES SAINT LAURENT marrakech

カテゴリー: Liberal Arts

モロッコのマラケシュにあるイヴ・サン・ローラン美術館
彼の生涯の作品や施設に魅力があります、建築が素晴らしくて、イヴ・サン・ローランらしい。
彼の創作にモロッコは切り離せません、いつか行ければいいですね。


PHOTOS:MUSEE YVES SAINT LAURENT MARRAKECH

投稿日: 1月 27, 2018

リベラルアーツ

カテゴリー: Liberal Arts

なぜリベラルアーツを学ぶ必要があるのか。
人の言うことを理解する力、さらには、自分で考える力、また重要課題、すなわちアジェンダを設定する力は、リベラルアーツの蓄積がなければ育ちません。

最初のわずかな違いが後には大きな違いを生む。
ある地点で人がわずかにその歩む方向を変えたとき、その変化は短いスパンでは小さなものであっても、長い時間の間には、非常に大きな違いとなって現れてきます。
僕の人生もかなり長くなりましたが、最近は、自分と同世代の人々と話をするときに、そこに存在する大きな相違について考えさせられることが多くなりました。
一定の蓄積を重ね、一つ一つの事柄を深く体験してきた人には、言葉に重みがあり、人間としての存在感もあります。精神的に充実した人生を送る上でのリベラルアーツの重要性は決定的であり、その意味で、リベラルアーツは人生の必須アイテムである、そういって間違いはないと思います。

知は力である     フランシスベーコン

投稿日: 1月 21, 2018

アイリーン・グレイ

カテゴリー: Liberal Arts

見てきました、南仏のサンド・ベージュが美しかった。
この夏はアイリーンをきどって行きましょう。

写真:ジュリアン・レノンとありますが、ジョン・レノンの最初の息子のジュリアンのことです。
いい写真家になってます。