モノを扱う。扱う前にはかなり前から学びの始まりが必要なわけであります。そこから入るべきだと思っております。店頭に出て表現されているものは氷山の一角、小さな小さなお店に表現できるモノ、コトはごく僅かでございます。事前に調べて、産地に赴き、深く話しを聞いて、検討して、考えたあげくに僅かなものが店頭に出てまいります。(選びの決定と産地への赴きが前後する場合もございますが、必ず行きます、話しをします。)それの回りにはたくさんの選ばれなかったものがあるわけです。
さて、この2冊はいつに表現されるネタとしての学びなのでしょうか。。。







































