投稿日: 4月 23, 2026

湖水地方のダルメイン・マンション

カテゴリー: Liberal Arts

ウチはピーター・ラビットの缶紅茶を販売継続しています。湖水地方の物語。世界でもっとも好きな場所ですね。一度は訪れてみて下さいね。

 
 
お二人揃ってのバブア、普通にこの色ですね。英国です。日本で60歳以上でバブア着ている人なんてまず見かけない。だいたい若い人。イギリスって実はファッション大国、いろんなルーツ 羊の競市(せり)に着ている風景、貴族もジャムを作ったり、羊を育ててうったりしているのですよね、農家であり、事業家であり、地主であるという。ちゃんと生きている。
こんな見たことこもない、かわいい羊、イギリスは豊かです。

投稿日: 4月 22, 2026

大人メンズの秋はこれのブラウン

カテゴリー: Liberal Arts

コーデュロイがヒットするのは去年に同じく、より深化します。ノーベルトにタックのハイxウエスト系もメンズに、ただこういう商品は日本では見かけない、作らせりやぁいいだけなんだけれどね、俯瞰で見ているディレクターが、もっと早い段階でクリエィティブ・ディレクターがディレクションしているはずだから。ディレクターを指揮するクリエィティブ・ディレクター、ここの感度は速いからね。ファッションのクリエイティブ・ディレクターは経営を見ている。単にデザインやお洒落ということでなくて。そこからファッションに落とし込む。他のCDとは異なる、形だけを見てはいない、世阿弥の世界。このネクタイかわいいね、ブラウンにネイビー、これツボです。

 

投稿日: 4月 19, 2026

宝塚の栗🌰

カテゴリー: Liberal Arts

MWL Lifestyle Store

故郷の宝塚産の丹波栗、冷凍していて年中ある。ありがたいことであります。

米も、栗も年中美味しい弁当になる。それが幸せってもんだ。

自分が作る弁当だから意味があると僕は思う。常に高校時代の母のことを思い出す。卵焼きが美味かったな。カレーライスと一緒だよね、僕がカレーライスにこだわり、皿を集めるのも母の海老のカレーの旨さが強烈だったから。そんな時代を今生きられている諸君、毎日毎日の弁当作りは大変だろうけれど、とても大事で、晩ごはんもそう50年も経ってから、その時の母を思う人がいることを、だから手は抜けないんだよ。がんばってね。

 

栗の色がいいでしょ ほくほくしてうまいんだ アネキありがとう 
グリーンレーベルリラクシングのカシミアのニット、薄くて暖かい、10年以上も前のものだけれど、全然に現役、中庸のプレミアムを実践してニットでとても売れたんだ。トップ品番、品質に妥協しなかったしね、ネームのデザインも会社にもいいインハウスデザイナーが居ましてね、そういう仕事をアウトソーシングしなかったんだ、アウトソーシングしても自分とこの製品を作るのにさ、そんな魂みたいなことは外の人間にわかるわけないじゃんって、インハウスデザイナーにこだわったわけさ。今も彼女は現役でいいデザインを創出し続けています。グリーンレーベルが今もまだ伸び続ける根幹だよね。思想は中庸のプレミアムですよ、そんなことを謳うブランドはなかったね、このジャンルで成功したのはグリーンだけさ。こんな思い出は山ほどあるよ。いい服を買う、そして長く着るってコトさ。

そして安土草太のランプとIBMの壁掛け時計、うちの魂や。昔のアメリカの工場にはどこにでもあったんだよ、IBMってさそんなのから始まったんだよ、知らないでしょう。ムフフ、セイコーエプソンってのもそんなとこ長野だよね。地震が心配、多すぎる。

投稿日: 4月 17, 2026

Better than What ⁉️

カテゴリー: Liberal Arts

これは去年の8月ごろに見つけて保存していたもの、戦争の前だ。現状はこんなことでしょう。あまりにも発している言葉が、今聞こえくるものに似てはいないだろうか、というか遠からずである。でもこういったものがすでに表現されていたことには救われる思いだ。そう思う人たちもアメリカには居てくれているという。

石器時代の話がここでも出ているね、笑えた。

少し前まで半分がこんな思想を良しとしていた。でも最近の世論ではさすがにそうでも無さそうなのだが、現在は同盟国と呼ばれる我々がわりを食い続ける。そんなことは何も気にしていないのだこの人たちに似た人、この時代から何も変わってはいない。

投稿日: 4月 17, 2026

街中を観る

カテゴリー: Liberal Arts

MWL Lifestyle Store

いい、新しい今のブラウスを見つける。ブラウスはトレンド、今のブラウスの着方を見つけよう。それらばかりを見ているお店に出かけて、現物の微妙なサイズ感や着こなし、素材や縫製、を手で感じよう。春はお洒落で始まる。新しいを採り入れよう。人もそうでしょう。こんな時代だからこそ、自分は前に向かうという気持ちが大事。

 
 
 
 
 
 とにかくハイウェストが全盛である、まず若い人、そこから流行年齢は上がっていく
デニムが軸となった時代、幾つの人でも 
新しいパンツが
 
色も大事、気持ちを豊にしてくれる 

投稿日: 4月 14, 2026

黒のストレッチポンチ

カテゴリー: Liberal Arts

テーマとしては立体感のある存在が、ボトムス選びとの相乗効果で際立つスタイリングが組めます。

また、お家洗いが出来て素材の機能からも長く綺麗目として維持できる製品となっています。いい生地を使っています。

細番手の糸を使用していて、表面に美しさがあり、しっとりとした肉感と適度なハリが、着用した時のスタイリングに影響を与えています。自宅での手洗いも可能です。

価格:16,500円税込 色:白と黒 サイズ:着丈62.5cm 肩幅59.5cm 袖丈53.5cm 袖口9.5cm

素材:綿56% ナイロン37% ポリウレタン7%    生産国:日本

取り扱い:お家で手洗いが可能、おしゃれ着です。

 

 

 
 
 
 

ここからはボトムスのエッグSKの紹介

価格;12,980円 フリーサイズ インディゴ色、ライトデニム色があります。これはインディゴブルーです。

国産デニム生地を国内縫製して生産するキホン。デザインは人気沸騰のエッグスカート、つまりコクーン状態になっています。幾つになってもかわいさは欲しいと思う女性心理に適合したデザイン、動きがあるとテキメンに効果があり、かわいさが際立ちます。なんでもなさそうなスカートがボリュームとそのデザイン性により、お気に入りになる。夏に向かうふんわりとした快適性のライトオンスは気持ちをもやさしく、やわらかにしてくれます。