
11月 20, 2025
安土 草多さん展示会










目利きの目を通過する、選ばれしモノだけが居並ぶお店です。服もカバンも靴もブルゾンもアウターも一品一品に一日中語れる意味があります。

投稿日: 11月 17, 2025
これは味わえないよ、ここでしか、まぁ飲んでみて、めちゃくちゃ美味しいから

このお二人、草ちゃんとあさこ先生は『タメ』でした、いや奇遇うー。初日に2度目の遭遇に、改めてご紹介すると、二人して驚く、一番仕事ができる世代、経験、創造性、センス、そして仕事量、いや嬉しいワ。

時々、疲れてくるとフッと奈良に行きたくなる、京都じゃなくてね
ウィークデイは私のワンオペであります、週末の店作りをする前にやるべき準備というのがあって、私の仕事だ、これが大変で、こんな小さな店も、一人でやるとやること多い、日々のお客さまを丁寧にお受けしながらである。質の高い店をと思うから、自分一人になる、自分だけでいいと、ま、仕方ない。特にこのひと月は大変だった、それも終わりかけに来た、晴れの舞台が始まる、一年で一番嬉しい、期末(三月)までのいろんな場面がある愉しみが私にはある、修二会を超えてやり遂げるぜ。
東大寺の修二会を訪ねた時を描いた、嬉しかったその佇まい






AIの時代だが、修二会はずっと続く 日本の根源