三本線ならなんでもいい、というわけでもなくて、基本はサンバとガゼールだ。ま、サンバだな。いい色を見つけて買うことだろう。シューズ量販ではまだ難しいだろう、もう少し先になればたくさん出るだろう。今ならセレクトか地方の優れたセンスのショップさんだろう。越境輸入ECという手もある、でもそれは通貨の影響受けるけど。今、直ちに欲しいアイテムだ。




三本線ならなんでもいい、というわけでもなくて、基本はサンバとガゼールだ。ま、サンバだな。いい色を見つけて買うことだろう。シューズ量販ではまだ難しいだろう、もう少し先になればたくさん出るだろう。今ならセレクトか地方の優れたセンスのショップさんだろう。越境輸入ECという手もある、でもそれは通貨の影響受けるけど。今、直ちに欲しいアイテムだ。
欧州の春の傾向である、やがては日本に来る。自分に似合う白いヴォリュームのあるSKを探しておく。コットン、リネン、刺繍がキーワードになるだろう。ここですでに言えることはトップスはオーバーサイズだということ、そうすると今らしい表情になる、年齢を超えて。じきに3月だ、つまり春。
自分に似合ういいものを見つける事。年齢を重ねるごとに、服はその人なりや歴史を表す、大事に選びたい。若い頃の選びとは違う、レイヤーされて人柄が出るというもの。それはすでに始まっているように経験上思う。婦人服をずっと見てきた。服は顕著に現れる、大事なもの。
とうとう千葉さんの急須 一点になりました。みごとな窯変のとても美しい急須。
常滑の急須販売の老舗、磯部商店さんのオリジナルである。
世界を視野に入れた急須として企画されている、合点が行く考えだ。
クリーム・ホワイトという色がいいのと、黒の二点盛りが納得いく。
今年のGOOD DESIGN賞に推奨したい。このジャンルの筆頭であろう。これが取らずしてどうする、何が取るんだというレベルに仕上がっている。取手の薬指に添える還しの跳ね、絶妙な機能でデザイン化している。さすがである、知見のレイヤーが違うな。
老舗x老舗の共同プロジェクトだ。第二、第三を期待したい、が、まずコレだ。
蓋とボディの合わせの精度や、茶漉しの取り付け位置、茶葉との関係を想像するに絶妙な付け位置なのである。
強そうなボディ、ツマミの形の良さと長さ、ツマミ良さ、落とすことがないだろう。それらを踏まえた上でのデザインだ、わかって欲しい。手に入れるはまずこれだろう。急須はたくさんいるのだお茶を始めると。これが出てしまった以上は、まずこれだろう。
色がいい、アイボリーという、しかも薄めの、だから白と言える。実際はやはりアイボリー・ホワイトという感じだ。
1ヶ月ほど、毎日使い、ずっと眺めて、手で触り、洗ってみて、淹れてみて、佇ませて見て、急須ばかり見ている男は、ずっと考えていた。
結論である。
さぁ、世界が待っている。
他にない急須
これまでもこれからも脈々と続く、創造性の系譜、今買うは「美しい」九谷。
なんとな!! 嬉しすぎる、この見事な金柑であります。また頂戴してしまいました。金柑マーマレードを食べ続ける男の元にまた届けていただき、湘南の海沿いのご実家の見事な金柑、を、を、を、であります。言葉がなかったです、お持ちいただいた時には。あまりに嬉しすぎて、言葉にできな〜い。
そのまま食しても甘い、それも厳選していただいて、青いのも甘いのが不思議。
金柑のマーマレードにハマる。アオハタさん曰く、マーマレードとは「柑橘類の果実を原料としたもので、柑橘類の果皮が認められるもの」を言うと定義されています。ムフフ、正しくマーマレード金柑なのであーる。
まずマーマレードにするのと、後は何するか、パイとかいいねと言われています。ムフムフムフ
ありがとうございます X 3倍の気持ちです。
見事に美しい自然としか言いようがございません。ありがとうございます。