投稿日: 7月 08, 2026

本日よりサマータイム 11時より開店しています。

カテゴリー: お知らせ

サマータイム初日に相応しいような7月の夏、てな天気。8月になるとワビがサビで入る夏ですからね、この7月の夏の2週間っていいですよね、昔から好きな季節だった、年末の2週間とともにね。

祇園さんもいよいよですし。やはり7月ですよ夏ってのは。

翔平も300号やりよりました、そして今季20本目、今年のホームラン王へ

お待ち申し上げております。

投稿日: 7月 05, 2026

今週水曜日より、サマータイム導入

カテゴリー: お知らせ

こんにちは。いつもご贔屓をありがとう存じます。

いよいよ本格的な夏・サマーシーズンを迎え、サマータイムを導入させていただきます。

MWL STORE はいつも12時からのオープンとさせていただいておりますが。

本格的に暑い夏☀️を迎え、まだ午前中の11時のオープンとし、1時間早く

お店をオープンさせていただきます。

始まりを1時間早くするだけで、終わりは同じ時間でございます。

期間は特に決めずに、しばらく継続とさせていただきます。

営業日と営業時間

月曜と火曜は定休日

水曜日と木曜日は 11時〜18時半まで

金曜日と土曜日は 11時〜19時まで

日曜日と祝日㊗️は11時〜18時半まで

MWL STORE 店主敬白

 

投稿日: 7月 05, 2026

ピアスが人気です。

カテゴリー: Liberal Arts

大塚雅淑・大塚菜緒子さんの

2人展がはじまりました。

菜緒子さんはうつわの他にピアスを作られています。

菜緒子さんがつくる陶器製のパーツに真ちゅう

を組み合わせた

華やかな印象のピアスや

筆で金色・銀色の模様を描いたシンプルなピアスがございます。

洋服にも和服にも似合うデザインです

ぜひ、お手に取ってご覧になってください。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

⇧ 5,280円
⇧ 4,950円
⇧ 4,950円

投稿日: 7月 05, 2026

黒とグレーのリバーシブルワンピース

カテゴリー: Liberal Arts

黒とグレーのワンピース、美しいドレープ

価格:27,500円 素材:コットン50% レーヨン50%  インド製

サイズ:フリーサイズ  平置きして採寸 総丈117cm 胸囲約60cm アームのくり抜き約19cm

(グレーと黒のリバは完売しました7/8日、でもまだベージュと黒、白と黒、ブルーと黒の3色のリバーシブルはあります)

大人の方がお似合いになるワンピースと思います。この手のもの色々出ていますが、傑出しています。

ワンピース上手なブランドを選びましょう。まずデザインとトレンド、素材、そして価格の三角形のバランスです。

服が好きだけではわかりません、理論としてみ続けていないと、自分が着るから自分がわかるのかと言えば、そうでもありません、いろんなフィードバッグが蓄積されてカタチが生まれているからですね。お勧めするにはそれなりの理由があります。

このドレープの美しさは、見ていてもそうないものです。形、素材、経験から生まれています。 
黒の部分が長くなっていて、黒から見ると黒一色、グレーから見ると、裾から黒の部分がチラッと見える、デザイン。お洒落な人に。 
 
 
裏は黒でございます。 
 
 
 
使える色の合わせ、黒とグレー

投稿日: 7月 02, 2026

明日から益子焼・健一窯作陶展

カテゴリー: Liberal Arts

健一窯(けんいちがま)の特徴

1973年(昭和48年)父・大塚健一氏によって築窯された、益子町にある窯元です。現在は息子さんである大塚雅淑・菜緒子夫妻がその伝統を受け継いでおられます。

  • 伝統と現代の融合: 益子の伝統的な土や釉薬を使いつつ、現代の生活スタイルに自然と馴染む「明朗で純朴な器」づくりを大切にされています。

  • 作風の魅力: 柿釉(茶)や青磁釉(青)などを掛け分けた角皿や、温かみのある白のうつわなど、細部まで丁寧に仕上げられた実直なつくりが評価されています。

  • 日常への寄り添い: 奇をてらわない落ち着いたデザインと、手に馴染む心地よい重みがあり、日々の食卓をさりげなく、かつ美しく引き立てる器を制作されています。

益子焼の「土の温もり」という地域全体の共通項をベースに、健一窯は実直な手仕事を通じて、より現代の暮らしに調和するような使いやすさと美しさを両立させている窯元さまです。

4日の土曜日と5日日曜日に、大塚菜緒子さまに在店いただきます。

 
 
 
 
 
 

投稿日: 7月 02, 2026

ウチの壁什器の全てはラムスの作ったVITSOE

カテゴリー: Liberal Arts

オーディオを作っていた頃のブラウンには優れたデザインのモノが多く存在した。VITSOEはラムス自らが自分が作ったオーディオデザインのために作った壁面デザインである。今やVITSOEは英国の企業である、図書館が主たる納入先になっている、この会社の工場が素晴らしいのである、モノを作らなくなった英国に残る、優れたドイツ由来はVITSOEと車のMINIである。何が言いたいのか脱線し始めて、BMWが英国でMINIをリモデルし、創り(モノやブランドコンセプト、思想、視点、品質、そして成功した)コトなのである。イギリスのモノ作りにはそういうシテンがあるということを知っておいていただき。VITSOEを見ていただきたい。なぜならすでにBROWNの家電などもうないからである。知らなきゃいけないコトを知らない世代に教えていきたい、誰も深堀りしないシテンである。山ほどあるね。物語は太くて深いのだ。

ジョブスがこの影響を受けていないわけがない、BMのバイク、Rシリーズに乗っていたジョブス、あらゆるデザイナーはまずBMのバイクに乗りなさい、それから話を始めよう。

 

日本語ではディーター・ラムスと読む
僕はブラウンの全貌をリアルで知る最後の世代なのだろう、だからVITSOEを使っている、モダニズムのデザインとはこれであって、ポストモダンにも大きな影響を与えている。この人ラムスの前と後ろでは時代が大きく異なることになった。domus とは私の一番好きなイタリアン家具デザイナー、ジオ・ポンティが創刊させた建築の雑誌、そうカッシーナのスーパーレジェーラチェアのデザイナーである、今や一脚56万円である。私が知った頃は8万ほどだった。。。
ロンドンのコンラン卿が作ったデザイン・ミュージアムで短い時代に終わったSONYの家電とよく比較されていた。そう、過去には日本唯一のモダニズムだったSONY 人がまだ充足されていなかった時代の世界的な戦後の旺盛な欲望の産物でありました。私はその渦中にいて、モノばかりを見ていた。最近のSONY HONDA コラボの自動車の中止は残念だった。現在のHONDAを見ていると主にHONDA側の理由だったのかなと思ってしまう。
誰も近づけない領域のモダニズムの頂点にあった頃
  
 
 
 
 
 

投稿日: 6月 30, 2026

アート系・常滑

カテゴリー: Liberal Arts

常滑女子のアート系、基礎がしっかりの芸術系

気持ちを前に活かせる、行くでもなくて、うつわ・常滑 

美しい花が咲いた。

どれも素晴らしいアート系・常滑 MWLで見つける
今年も募集要項を送っていただきました。本物のアートを優れた環境で2年間学ぶ、30代からでも入門できます常滑市が完全にバックアップの体制、日本は広くてもまずありませんね、卒業後すでに活躍されている人も多し、リベラルアーツの基本、ここから。指先・常滑
学校の施設の建物からして、意味がありすごい、常滑、この2年は貴重です。39歳までの入門期限、そして五名のみ。なんと 
 
 
 
 
 

45期の募集要項を置かせていただいています。店頭まて。

投稿日: 6月 30, 2026

ココにしかないグレゴ

カテゴリー: La La Begin BOYNA, アルチザンな人たち

絶妙なクレイコートいろ、小さなポーチはいずれものおまけ。女性向けのグレゴリーの企画ですけど男にもちょうどいい。

ホンモノのデパを求めて、ココにしかないものMWLで、モノはしっかり見て選ぼう。

リベラルアーツな唯一、第一世代商品