


私どもの創業2016年からご一緒いただいております。同じ横浜の港北区でモノ創りをされています。
8/20(水)の明日から
.URUKUST /ウルクストさんのPOP-UPSHOP が始まります。(頭にドットが入ります英文字の場合)
今回は定番アイテムのほかに、訳あり商品を数量限定特別プライスでご紹介予定です。
週末にはウルクストの土平さん在店を予定しています。
こちらは明日の投稿でお知らせします!
残暑厳しき折柄ではございますが、一年一度の皆さまのご来店をお待ちしてます。
[ .URUKUST POP-UPSHOP )
場所:MWL STORE
会期:8/20(水)~9/7(日)
展示アイテム:ウォレットなどのレザーアイテム、バ
ッグ、訳あり品
本日、火曜日は定休日です。
元町通りピーターラビット™️ のイベントポスター、元中に。MWLは紅茶缶を絶賛にして販売中、たくさんの人のお慶びにつながっています。
まだまだつながってまいります。
今週も晩夏なイベントを開催します。
月曜日火曜日と定休日です。
結局自分が好きな女優さんて誰だろうって、ここ数ヶ月考えていた。やはり答えは大原さんだった。この着物なのですよ、見ることがないくらいにかわいい、このCMは確か市川崑さんがディレクションつまり監督していた頃と思うのです。だからそのようになってます。でも映画でそういうもの、つまり着物とか小道具のセンスに傑出していたのが、小津安二郎さんだった。別格にすごいですよね。で、その小津安二郎の映画に、やはりこれによく似た着物がでてくるのですよ。こういう洒落た着物を着ている人を見かけないですね、場所が横浜だからなのか、京都や金沢、はたまた鎌倉の一部に行けばおられるのかな。ここにはいい着物スタイリストさんがついておられたのか、小津監督の母ゆずりの感性なのか…昭和は遠いぜ。
ピーターラビット™︎の紅茶缶が缶そのものが可愛くて、匠(たくみ)な詳細にご納得いただくことが多いです。
さらに私どもが精魂込めて一つ一つお造りしていますこのギフトラッピング、ギフト包装紙もオリジナルのもので洒落た表情とデザインになっていて、とても素敵です!プレゼントされた先様にとても喜んでいただいていますのお声を多数いただいております。
ギフトっていうのは中身はもちろんなのですが、包装ですよね、リボンかけて、中身を開けるワクワクをさらに期待させるのは、包装紙の色やデザイン、リボンの色、形、そして商品タグのデザインまで、お作りする時に繊細にこだわりながら仕上げております。すべての工程に一つ一つにとても時間と手間をかけております。
どこに出しても、中身もギフトラッピングも恥ずかしくない商品に出来上がっております。
全てがMWL STORE元町の完全オリジナル商品の思想の賜物です。
どうぞ、大事な先様、タイミング、にピーターラビット™︎の紅茶缶をよろしくお願いします。
想い出に残る一品となります。お時間、期間いただければまとまった数量もご提供することができます。
とにかくこのギフトラッピングはMWL STORE元町の自信の一作です。
ラッピング済みのギフトセット缶:価格3,246円
お問い合わせ、ご相談は:info@mwl-store.com の店舗のメールアドレスまで。
毎日使ってた草ちゃんのグラス、でかいやつ、ビアグラス、ビールの500缶が全部入る、朝はスムージー、夜はプレモルにと毎日大活躍だった。朝、洗って流し横のカゴの上に置いていった。帰ったら、それが何かのひょうしに滑ったのか、キッチン床にガラス破片がバラバラに散っていて…一瞬は何が起こっていたのか理解が不能で…詳細を見て行きようやく、あぁーー、つっ、、やってもたがな、、と、なんと、なんとな、一番のお気に入りを、…
もう10年以上食器など割ったことなど無かったのに…
より一層大事に使うことを誓い。
暑い暑いといいながら、暦の上では秋が立ち、さらに1週間で大文字はんどすな。今年も暑かった、けど峠は越えつつありますな。
つい先日祇園さんが終わったおもたら、、、京の夏はせわしなく過ぎていきます。
この秋は何かと計画が多うございます。どうぞお楽しみやす。
福が呼んでいます。 残り17日(日)までです。(オール完売しました8/17)
2009年に行った時のフライヤーから。
アールヌーボー→アールデコ→ミュンヘン分離派→ウィーン分離派→ウィーン工房→バウハウス→チャールズ&レイ・イームズ→アイクラーホームズ クラッシックからモダニズムそしてモダンさらに量産モダニズムへ。世紀末から大戦後の高度成長までのデザインの系譜である。これをデザインの枝葉を引用しながら学ぶことでほとんどの現代デザインは理解できる。
個人の成長や企業人の成長にアドバイザーやコーチングは不可欠である。社内では無理だ。優れた事業にするためには、なぜか、知らないを知ることからしか気付きやゼロイチなど生まれないからで、それには膨大な量で蓄積されている人から直接聞くのが一番早い。謙虚な個人にである。上からでなくである。年齢じゃなく、気付いた時に着手することが20年も経てば大きな結果になっている。気づけばあっという間である。だから今着手することである。個人でも企業でもである、個人店でもである。
上野リチ、その偉大な功績足跡
夏休み中日
ベルギー人であるポワロはチョコレート好きである。パリ北駅からアントワープまでは数時間で着く、美味しいチョコレートに出会えますよ。このドラマ舞台は1930年代のイギリスです。第一次大戦後のロンドンがこんなにも街が豊かなのかと思わさせるものがあります。インテリアや建築のセンスの良さ、特にこのポアロの初期の作品の内装デザインや建築の取上げは素晴らしく、予算をふんだんに使っているように感じます、後になってくるとそこまでのこだわりを感じることはなくなります。多分予算が削減されているのでしょうね。制作費っての。でも、この登場人物のポワロやヘィスティング大尉、ミス・レモンのそれぞれのこだわりは素晴らしくて、ミス・レモンのファッションやヘアスタイル、物語の随所に出てくる貴族の人たちの美しさは2時間の映画という尺の決まったものでなく、連続のドラマだったので、その内容たるや圧巻です。ファッションのお手本、ウィメンズね、メンズもかな、ここに全てがあります。どのシーンでも現代に通用します。英国のファッションはすごいです。
ほんと、何度も言いますが、このドラマの一番すごいのはドラマの中期ぐらいまでの建築、インテリア内装のセンスの良さです、そういうものがイギリスにたくさんまだ残る、ロンドンだけじゃなくてね、だからすごいですよ。30年代の世界恐慌から第二次大戦勃発までの前のわずかな期間なのですけどね。
いい知恵袋にアドバイスしてもらい、強靭な体質の会社を作っていきましょう。
ポワロの盟友ヘィスティング大尉は、キングスイングリッシュを英語版ではバリバリに話していて、イギリス人らしい英語を話しています。この人はお洒落のセンスも抜群で、いつもかっこいいブリットスタイルの権化。そして圧倒的な車好き、この車もラゴンダという当時の車です、その後今はアストン・マーチン社が会社を買収しブランドネームも持っていますが実はラゴンダ社の方が少し古かった、この当時はラゴンダという名前の車です。上流階級御用達の車ですね。とにかく出てくる車の凄さです、惜しげもなく乗り回していますよ。どの車もかっこいい、ヘイスティングに車は切っても切れない関係です。