14日(金)の夕方には安土さんも在店いただくことになりました。
展示会の初期日程のご予約はまもなくインスタグラムにて発表させていただきます。
今年、かなりの作品数が入荷してまいります。どうぞご期待ください。







器こそが人生ぞ、陶磁器、硝子、木工 そこには知性がある。
























但し、私は学術でなく、実践である、日々、店頭に立つ、そこからのフィードバックもまた大きいのである。今日も閉店の30分ほど前にSNS見た「瑞々しい」が気になって、でも自分の目と手で確認したくって、、、とご来店いただいたお客さまに、また気づきを与えていただき、示唆いただいている自分がいましたワ。なんと言っても店頭ぞ。
さあ、もっとご一緒に学びましょう。
深山さんのポップアップは来週末までです。









ここ数年の傾向であります。おじさん色ブラウンが。




80’s はMTVとともにあった、黎明期から一気に音楽ヴィジュアルの世界に入った。ミュージッククリップにはこの時代に優れたものがとても多い、つまり予算を注ぎ込めることができたからだ。ヒットする、予算を注ぎ込める、いい作品ができる、それの繰り返しである、これはその基本となるようなスタジオ録音である。この時代のライブには優れたものが多い。とにかくバンドの数が多い、それもレベルの高い人たちが。