Posted on 12月 01, 2021

安土草多の美しいグラス。

Posted in アルチザンな人たち

グラスは基本、毎日使うものもあって、そこは基本。安土さんのグラスは愛着がわく、手触りやものが入って見える様子が。棚からグラスを取るときにはどうしても手が行ってしまう。

右の大きいのはワインクーラーです。
黒いガラスのグラス、洒落てます。

Posted on 12月 01, 2021

ブッツ・デリカテッセン

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ブッツ・デリカテッセンのロゴ
自由が丘、今年最後のヘアカットへ20年来の付き合いのサロンへ。前回も寄ったが駅の端っこにあるブッツ・デリカテッセン、前回は明日からオープンなのです。と言われて、しばらく来ないぞ、自由が丘、、、残念ーと思っていた。そして師走、年越しのためのカットに来た。これは寄ってみたいなと。そして買った。家での夕食にと食す。これが美味い、うますぎる、ローストビーフはもう言わずもがな、パンのうまさが際立つなぁ、やはりこだわっているなぁ、サイズも丁度いい、小さくなく、大きくなくて。価格も。中庸のプレミアムだなぁ、私的に認定。><
バンズがやばい、この組み合わせのセンスに脱帽
もちろんイチゴはうまい、「いい器」が美味しいを、さらに美味しくするのだぁ。
パッケージもかわいい、美味しさが伝わる、さすがですね。

Posted on 12月 01, 2021

安土草多の美しい酒器。

Posted in アルチザンな人たち

安土さんの美しい酒器、それはテーブルで物語になります。

安土草多展 開催中 酒器が揃いました。寒くても部屋をあったかくすると、冷たいお酒もおいしい季節です。

うちは木曜日から日曜日の営業としています。

美味しいお酒と、光に揺らぐ美しいグラスを。

Posted on 12月 01, 2021

ブルーライトヨコハマ

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横濱の伝統、ブルーライト。

美しい横濱の夜景
茅の輪くぐり?いい音しました。
お店閉めるのが遅くなり、これを食べに。ギリ入れました。
ピザがとても本格的で安くておいしい、生ハムの価格もおどろき、真摯にイタリアン。

Posted on 11月 30, 2021

ウエストン

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革が柔らくて履きやすいウエストン・ゴルフ 色もいい。

トレンチ・コートと。このコートは長く作った、当時はまだ主流じゃなかった。今ではコートはもう長くないとコートじゃないからね。メンズもですよ。まだメンズでは見かけないね、モード以外では。
この靴は足が痛くはならなかった最初から。イギリスの影響を受けながらも、また違う、イタリアとも違う、やはりフランス靴。25年前のもの。丁寧に扱うといい靴は長持ちしますよね。革ってのはすごいですね。
長いでしょ。

Posted on 11月 30, 2021

12月9日(木)よりコウダ’スタイル受注会 ③

Posted in THE 神奈川, アルチザンな人たち

スタッフが愛用するコウダさんのバッグの紹介です。商品名:Saude、幅:約34cm 高さ:約38cm マチ:約12cm 使用して1年8か月、このネイビーと柔らかいコットン帆布の素材感が気にいって、ヘビロテですねこれは、相棒です。体が大きいからハンドルも長くしてもらい、ショルダーバッグとして、掛けれるようにと、アレンジです。ネイビーの服が好きなんですが、必ずこれでございますね。

底の深さもいい、内ポケットもありです。
この太いショルダーベルトがいいのです。
素材が柔らくて体に沿うショルダーです。
I am a Tea Merchant YOKOHAMA
ロケ地、氷川丸のまえ~

ご注文後、4月ごろにお届けしますね。

Posted on 11月 30, 2021

トレンチ

Posted in アルチザンな人たち, 和魂洋才, 私が選ぶスタンダード, 開物成務

もう何年のことでしょうか、私がディレクションをしたシリーズ、とても優秀なメンズのインハウスデザイナーと話しあい、試作を繰り返して出来上がった歴史的逸品と私は今も思っている、作品、作品です!今も大好きで、大事に着ています。素材や縫製、裏地のセンス、などなどなど、いいですね。自慢話です。

もちろん生地からなにかにすべては老舗・国産サプライヤーのものを使用しました。
ネームのデザインも、これもインハウスグラフィッカーズにお願いしたもの。いるんですよセンスのいい子が。
バックが勝負なのです。
作っていただいたのは国内のコートの老舗の工場です。まだこういう商品は少なかった、いま流行りのステンカラータイプじゃなくて、まずはまずはトレンチだろって、その後ステンカラーもやりましたね。男はコートです。ということで今日はこれを着ます。

で、いつものことのように、問題は価格なのです、こういうのもよくある高い値段ではできるのです。それをとことん中庸のプレミアムにこだわったのです。これを手にされた方は幸運でしたよ。きっとね、「コートの物語」があるはずですからね。私の廻りには優秀な創り手のブレーンの人たちがいます、私の財産であり自慢ですね。私はディレクションを担当します、つまりストーリーを紡ぐ人です、誰にも描けないものをね。

Posted on 11月 29, 2021

12月9日(木)よりコウダ’スタイル受注会 ②

Posted in アルチザンな人たち

スタッフが愛用するコウダさんのバッグ紹介です。商品名:スワン、幅:約28cm 高さ:約29㎝ マチ:約25cm やはり約2年ほど使用、僕も見てますが、どうにもなってませんね、ぜんぜん、大事に使われているからでしょう。そうコウダさんのバッグは、大事に使いたくなる雰囲気をもってますねぇ。色の選択肢もあって、何かと自分ようにできる部分もあります。コウダさんに当日、直にご相談ください、やさしくご説明していただけますよ。

2年経過してもこんなにきれい。いい色でしょ、たしかグレーだったように。。。
ダイアリーとか水筒とか大事なものは大体入りますからねぇ、重宝します。
こんなに天気いいと、色がわかりづらくなりますが
いい形でしょ、トートっていうよりもハンドバッグって感じかな。しっかりと形のある帆布のかばんってなかなかないのですよ。つまり素材とつくりがいいってこと。

今回ご注文いただいて、4月ごろのお届けになります。

Posted on 11月 28, 2021

My Heroes

Posted in アルチザンな人たち
このスーツ姿がほんとにいいい、そしていい歌だ、ヒーローズ

下は上のライブの2年前の伝説のツアー、やはり音楽ってライブ。多分絶頂期と言える彼の創作の頂点の頃、デヴィッドはセットアップ(スーツ)をよく着る、それもちゃんとしたものを、イギリス人だからでしょうの矜持だろう。このレッツダンスのアルバムはギタリストが肝で、ナイル・ロジャースや、なんと、スライド王のスティーヴィー・レイ・ボーンがストラトがほとんどで演奏している。この下の「シリアス・ムーンライトツアー」の時は見事な間奏ソロのギターリフを魅せるアール・スリックがツアー帯同した。彼の若い頃のやはりストラトはほんとうにかっこいい。