Posted on 11月 17, 2019

ダブルクラスト

Posted in Liberal Arts

今朝ほど、コーンウォールのシーソールトを使い、ダブルクラストのアップルパイを作りました。アメリカンに多い、パイ生地をダブルで載せる手法。シーソールトをパラパラと。甘さだけじゃダメなのよと。

少し利かせた塩味、うまみが増します。一手間かけて、美味しいを。

Posted on 11月 17, 2019

コーニッシュ・シーソールト

Posted in お取り扱い商品

ソルト&ペッパーとスモーク・シーソールトが欠品し、来週木曜日には入荷しています。クリスタルはあります。

しっかりとペッパーが入っています。
塩は本来無色透明で白く見えるのは光の乱反射
イギリスで最も美しい海
美しい海は守られています。

Posted on 11月 16, 2019

AUDI Q2

Posted in Liberal Arts

クルマ好きが個人的に感じるクルマレポート。フォルクスワーゲン傘下にあるAUDIのQ2という2年ほど前に出たクルマ。SUV・スポーツユーティリティーヴィークルというジャンルの少し腰高のクルマ、ですがこれはそれほどでなくて、全高も1530 全幅も1795という日本のパレット式機械駐車場を意識したのではないかと思えるサイズ、日本の規格の今までの古い駐車場パレットが1550×1800というサイズなのです。これを超えてくると、都内における駐車場はまず機械式の中に入れないということに。そういう意味でいいサイズをパッケージングしています。この手のクルマで言いますと小さい部類に入ります。いわゆるコンパクトSUVで国産並のサイズになります。シトロエンの別ブランドになりデザインに特化した「DS」のDS3クロスバックもほぼ同じサイズですね。なぜここで取り上げるかは、デザインですね、気になっていました、かなり、Qシリーズの中で一番小さいけど、一番まとまりのいいデザインになったなぁって。色々レポート見ていると車評論家の人たちにはデザインを含めてあまりな評価なのですが、どうしてどうして、僕はとてもいいと思っています。街中で東京だとよく見かけるようになりました。先日も松屋の前で赤を見まして、しばらく見ていましたね。まず、つらがいいクラス以上にしっかりした顔をしている、なんとかというデザイン手法、ゴツゴツさせた、若者向けのということらしいですが、そんなの関係なく、まとめ方がうまいですね、あとサイドビューも、何よりいいのは後ろ姿です、AUDIは伝統的にバックのスタイルがうまくないなと、思っていたのですが、これは現物を眺めていても、いいデザイン、よくまとまっているなと。E-TRON以降の流れなのでしょうか。フォルクスワーゲン は中庸のプレミアムですが、アウディはプレミアムカーで、価格にプレミアムな価格が載っています。その分の受け取る価値もあるわけです、ブランディングはそういう想定です。駆動は前輪、排気量は1000cc 3気筒、果たして走りって?という気持ちにはなりますが、環境その他のコミットメントで排気ガスの総量規制からするとメーカーとしては小さくて出力が出て、燃費がよくて、CO2が比較的少ない、小さなエンジンを搭載するということになります。1000cc3気筒クラスのエンジンを次世代エンジンの中核と位置づけているように思えます。とにかく美しいコンパクトSUVですね。

質感の高さ、デザインの美しさがある、そこはアウディならでは。
この小さなアウディはグレーと赤が日本の街に似合いますね、ゴルフなどとは違うやわらかさがあるように。。。
ツラの良さ
まとまりのいいバックスタイル、多分ね写真よりも現物がいいっすよ。
そつなく

昔、VWジェッタというのに乗っていまして、今は輸入されていませんが。その次にAUDI 90というのに乗り継ぎ、あぁプレミアムカーってこういうことかと思ったものでした。道路からのキックバックのハンドルにくるニュアンスと車内への外からの音のカットぶりが違うなぁって。そしてブラスチックの部分の差が大きかった、質感がかなり違った。まぁ素材価格が全然違うので部品としては使えませんよね当時。でもそれがプレミアムだったな当時は、今はその差がもうほぼ無いような気はしますけど、クルマを見ていますと色んなことを教えていただきます、ブランディングとかプレミアムとはとかですね。

Posted on 11月 15, 2019

おいしい、紅茶。

Posted in おいしい, お取り扱い商品

アンシャン・テ・ジャポンさまから新作の紅茶が入荷しています。その名もアール・グレイ・リヴ・ゴーシュ、リヴ・ゴーシュとはセーヌ川に立ってエッフェル塔が左側の岸サイドに見える側のことを言います。知性、芸術、人間性、ファッションの伝統が花開いた中心であり、フランスにとって最も重要な意味を成しているエリアのことです。イヴ・サン・ローラン・リヴ・ゴーシュやボン・マルシェ、カルチェ・ラタン、ソルボンヌ大学、モンパルナスの丘、エッフェル塔などがあります。<お勧め>

シックで洗練された落ち着きのある界隈「パリ左岸」と名付けたアールグレイ。ベースには、ダージリンのセカンドフラッシュ、アッサム、スリランカと、紅茶の名産地の茶葉を選定。天然オーガニックの香料を使用し、軽いけれど記憶に残るベルガモットの香りで仕上げました。カルチェ・ラタン、サン=ジェルマンデプレ、アンヴァリット、エッフェル塔… モンパルナス。落ち着いた静かな時間に似合うアールグレイ。
本当においしい紅茶。

秋の夜長は、ティーポット、ティーカップで淹れた紅茶。美味しいお茶を選んでください。

Posted on 11月 15, 2019

Ko’da style 受注会の予告

Posted in THE 神奈川, 街物語

葉山町の「帆布の鞄」Ko’da styleさま のバッグの受注販売会のお知らせです。

念願が叶い、とうとうこの日がやってきます。「はじめて」の開催です。

12月11日(水)〜15(日)  通常MWL STOREは水曜定休ですがこの週は開けます。そして期間中は作家である行田さんご本人にも在廊いただきます。

葉山の暮らしと工房
アーカイヴスですよね、海っぺりのスタイル
ここまでお使いいただくと嬉しいですよね。
懐かしいです。これは私にとってのコウダさんところの原点のバッグ、実は長いお付き合いなのです。

葉山の良識 コウダスタイル

Posted on 11月 13, 2019

森林公園

Posted in A) My City by The Bay YOKOHAMA
今朝。先の台風により大きな被害を受けた根岸の木々、この芝生のところはまだどうもなさそうですが、他を見ていますとかなりやられています風に。風に強いしなやかな木の桜も、さすがに植林して間もなかった幼木から倒れたようで、海からの風と丘からの風がぶつかり吹き荒れ、風がとても吹く山手の丘のてっぺん、この辺り停電はここに集中しましたね。今回の台風ではさすがに厳しい状況です。
大銀杏も多分冬枯れで落ちたというよりも今回は風が持って行ってしまっています、普段はこの時期はまだこんな状態じゃないですからね。でも倒れずに生きてくれた。
それでも山手の丘の絶景は残っています。クリスマスツリーは強いです。

Posted on 11月 12, 2019

次郎の親子丼

Posted in Liberal Arts
一時間半待って入れました、お一人様。今日は待ってやろうと、あえて一番昼な時間12時20分ごろについて、予約もしてなかったからそりゃ並ばないとね無理でございます。そしてこれが美味いんです、次郎の名前のついたメニュー、待っても食べたい。「ないな」です。
一時間半この壁の前のベンチで瞑想しておりました。
12月の20日までのディナーのメニューですと、美味しそうです。要予約ですよ。もう寒くて待てなくなりますからね。鶴川ですから。
瞑想はこの空の下。おかげでスッとしました。横浜に帰りまする。