タケル・クインディチ

店を閉めて、北鎌のタケル クインディチさんへサクッと晩御飯食べに。
石川町から40分ぐらいですかね、土曜でもこれぐらい遅くなると入れます。LOは22時ですからね
ありがたいです。

このサラダのラズベリービネガーにエシャロットを刻んだのを混ぜたドレッシングが美味しい。
今度やってみようっと、ドレッシング。

ポルチーニキノコに刻んだウィンナーのクリームフェトチーネ、これがいい味出てます。

ピザは生ハムとたまごのビスマルク、これ好きです。

クルマだからお酒呑めないのが残念でした。
なんかホットした土曜日でございました。
ありがとうございます。

Southern Field Industries

サザン フィールド インダストリーズさんが「MUJI GLOBALの無印良品:365日の、靴下。」キャンペーンムービーに出ておられます、工房の様子も、真面目なモノづくりのアティチュードが垣間見えていますね。すごいな、いいな。1分35秒のところからです。
結果的に私たちがお取引させていただいてます先様は、家族で経営されているところがほとんです。お茶、茶器、陶器、ガラス食器、金属食器、バッグ、本当に不思議です、結局突き詰めて行くと、家族という単位になってしまいました。素晴らしい。きっとそこが日本の良さだと思うのです。
「愛を込めて作りました」ってそういうことだと思うのですね。
MADE WITH LOVE

インスタにも。

「サザンフィールド インダストリーズ」
サザンフィールドインダストリーズは、埼玉の緑豊かな丘陵地に囲まれた小さな町に仕事場をかまえています。手間と時間を惜しむこととなく、手仕事をとおして時代に左右されないものづくりをすることが私たちの信条です。同時に、丁寧で手抜きのない真面目な商品とサービスを提供し、お客さまの喜びとなることが最大の喜びでもあります。2008年に、サザンフィールドインダストリーズを立ち上げるまでの十数年間、父親の仕事である競争馬向けの馬装品製作工場で手仕事の大切さと素晴らしさを学びました。そこで養われた技術と経験が、私たちの製品に活かされています。
私たちが目指しているのは、できるだけ多くの人にサザンフィールドインダストリーズの製品をかわいがってもらうこと。そして最も大切なことは、自分たちに嘘をつかない仕事を続けていくことなのだと信じています。

「黒の存在感」

上質なキャンバス・バックパック、他にはない存在。

ちょっとした旅行・出張に連れて出るのには最適な大きさのボストンバッグ、他がやらないことを具現化されてます。

かっこいい根岸線、石川町駅すぐ 
MADE WITH LOVE STORE

ダッフルコート

ダッフルコートが好きでしてね、っていうか目が無くって。
これは南青山の一本裏の通りにあるBLAMINKのメンズ・ダッフルコート。ネイビーの色の濃さ、生地の本格度、コートの丈の長さなど、いいんですよ。多分毎年やられると思うので、いつか欲しいですね…
色々見ていますがこれがダッフルの一番ですね。