2026年8月31日 Liberal Arts 投稿日: 8月 31, 2026 御寺(みてら)泉涌寺に上る月の茶会 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 総門や大門(山門)をくぐった後に本堂(仏殿)へ向かって下っていく、全国でも珍しい「下り参道(センターはずし)」の伽藍配置を持つ寺院です。 皇室の菩提寺、つまり御寺と呼ばれるのは全国のお寺の中でもここだけです。 その成り立ちから戦前までは一般人は立ち入ることは許されませんでした。 そこに日本人としての観る価値が存在する観月です。 青い夏の月から、兎が餅つく月になります。
2026年8月24日 Liberal Arts 投稿日: 8月 24, 2026 サマータイム終了します。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 朝11時よりオープンしていました夏のサマータイム期間を終了し、12時オープンに戻させていただきます。。 そして本日の月曜・火曜日は定休日でございます。
2026年8月23日 Liberal Arts 投稿日: 8月 23, 2026 おめでとうございます。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 地震でかかったですね。長かったし。 備えよ常に!ボーイの精神でいきましょう。 目が覚めて吉報は…よかったです。いいタイミングですね。
2026年8月23日 Liberal Arts 投稿日: 8月 23, 2026 日本丸メモリアルパークに建立されたアンクル像 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 建立にたずさわった親しい友人からのいただきもの、ハーバーさん
2026年8月22日 Liberal Arts 投稿日: 8月 22, 2026 洒落たお色で人気です。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts これも本日入荷。3色使いが洒落ていて人気です。 ¥26,400 高さ28cm 底の丸30cm 他3色あります。 おしゃれな人に手持ちが人気、肘までは手が入ります。 あみ手は高品質
2026年8月22日 Liberal Arts 投稿日: 8月 22, 2026 本日入荷しました。「Mifuko」ショルダー2way 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts お待たせいたしました。人気の2wayショルダー各色5色が入荷。 ¥24,200〜26,400 巾着は付属しません。
2026年8月22日 Liberal Arts 投稿日: 8月 22, 2026 今日からセール 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 世界的にトレンドの真ん中にある、フレアブラウス・ブルー このシリーズは今日からセールです。左のワンピも。 セール ¥18,700 → ¥14,960 税込 NARUのパンツとマリンデイバッグはセールではありません。 色はもっとブルーです 身幅がしっかりとありオフショルダーの構成 この薄さ透け感がいいという話 この感じがトレンドの先端にあります。世界的に見て
2026年8月21日 Liberal Arts 投稿日: 8月 21, 2026 フレアーが美しい、リバーシブル・ワンピース 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts ユテリテ・フレアーワンピース リバーシブル この写真の場合はブルー xクロになります。 ブルーの面が少し長くなっていまして、黒の面を着ると数センチほど白い生地が裾から見ええています。これがデザイン的特徴となっております。 他の色:ベージュとクロ、ライトグレーとクロ、があります。 コットン50%・レーヨン50%使用したインド製のボイル素材。薄手でやわらかな透け感があり、コットンのハリ、レーヨンの光沢・ドレープ感が美しい繊細な生地。風通しが良く清涼感のある着心地です。 ボリュームがありながらも軽やかで、肌離れのよいさらりとした着心地。さらに、レーヨン混の生地はシワになりにくく、軽量でコンパクトにまとまるため、旅行やお出かけにも最適な一着です。 サイズ:フリーサイズ 平置きして採寸 総丈117cm 胸囲約60cm アームのくり抜き約19cm 写真の色は光の具合、カメラの個体差で映る色が異なることがあります。 風合いやサイズにそれぞれ若干の個体差がある場合がございます。 また、素材の特性上、多少の色ムラや織ムラ、ネップなど伴う場合がございます。こちらはインド製品の特長ですので独特な風合いとしてご理解くださいませ。 ユティリテ・フレアーワンピース リバーシブル フリーサイズ 他にベージュ x クロ、ライトグレー x クロがあります。 本日よりセール ¥27,500 → 22,000税込 ブルー x クロ ベージュ x クロ ライトグレー x クロ
2026年8月21日 Liberal Arts 投稿日: 8月 21, 2026 十三夜の月 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 今日からは十三夜の月、つまり満月の一歩手前、この満ちる前の月ってのが好きでしてね、まだ完全じゃないというところとか、まだ余す部分、なんかそんな「青い月」の八月の終わりです。 もう少し涼しくなれば、京都に行きたい、いつもこの頃だ、夏の喧騒でもなく、秋の紅葉までいかずの、ずらしの、人がまだ出てない京都です。昔からそうだったなぁ、行きたいところも決まっているなぁ。。。