投稿日: 5月 23, 2026

フレアーワンピース

カテゴリー: Liberal Arts

ドレープが美しいワンピース。人気品番

価格:27,500円税込 サイズ:平置きして採寸 総丈117cm  胸囲約60cm アームのくり抜き約19cm

リバーシブル この写真の場合はシロとクロになります、シロの面が少し長くなっていまして、黒の面を着ると数センチほど白い生地が裾から見ええています。これがデザイン的特徴となっております。

他の色:ブルーとクロ、ベージュとクロ、グレーとクロがあります。

これはシロです。裏地の黒の影響と光の加減でシロには見えませんが、実際見てみるとこれはシロです。シロとクロは使える色ですね、特に夏
 
 
 
 
 
クロの特徴と裾に少し見える裏地のシロが際立ちます
全体のドレープが歩くと柔らかな表情に
リバーシブル クロの方では裏のシロの方が長いので白い生地が見えます、これが裾の特徴で全体のデザインに影響与えてエレガント

投稿日: 5月 23, 2026

練習しました。

カテゴリー: Liberal Arts

この土日の「美味しいホームメイド・スコーン」の作り方教室のための、手順の確認と練習を行いました、昨日ね。

美味しく、美しくできました。しっかりご説明をお聞きいただきご家族を喜ばせてあげてくださいね。

 

 

ジャムはチプトリーと中沢のクロテッドクリームご用意です。でも基本はそのままの味。フランスのこだわりの小麦粉使っています。やはりパンにするにはいいですね。いつも使っています、日常です、つまりホームメイド。MWL は創業の頃からのLifestyle Store この六月で10年を迎えます、石川町の駅前で7年、元町きてもう3年たちましたワ。でもまだまだですこれからこれから。いっぱい素敵なものをご紹介してまいりますよ。どこにも負けない目利きでね。お紅茶はもちろん、ウチのオリジナルで絶品のアナナス・ティーでございます。ケーキショップさま、ティーショップさまのお取り扱いが増えてまいりました。ありがとう存じます!専門家・プロショップ・ビジネスにご興味おありの方はinfoのメールでご連絡ください。

あぁ、出来上がったスコーンはご家族のために、上の可愛い箱に入れてお持ち帰りいただきます。

投稿日: 5月 23, 2026

美の壺 20年

カテゴリー: Liberal Arts

MWL Lifestyle Store

もう20年になるのか…谷啓さんの頃からのお付き合い。本も全て持っています。草刈さんや団次郎さんという資生堂から出てきたモデルさんはNHKの好きな背景そして人柄がいい人たち。おっと、また脱線。

草刈さん、安定感があっていいですね、語りもいい。

 

番組始まってすぐの3月に新生なった、弥栄会館のホテル、つまり帝国ホテル京都に驚く、、、こ、これはすごいなと、これ資本がないとできませんなぁと驚きを持って見ていた、とんでもなく金がかかっとると。それも下品でなくての金のかけ方、建築家選びのセンスもいいしと、、、ホテルそのものよりこれを目利きした資本家に興味が行ったのである。帝国だった、納得である、フランクロイドライトの帝国であるからね。それでも、これからの歴史だから、まだ京都一とは言えない、少なくとも200年、いや300年間営業して開物成務を続けていただかなあきませんなぁ。それが京都ですなぁ。資本家の登場待ってるでー

いや、また脱線や、脱線続けるで、いくらでもネタあるから。。。

本題は、柊(ひいらぎ)屋旅館のこと、最初はわからずに、あぁいつもの俵屋さんかと、、、見ていて、でもこの部屋泊まったような気がする、あぁこの部屋も、、、と。そして食事のお汁のシーンの塗り椀の登場、蓋開けた裏の金の柊のシーンで、あぁぁ、柊屋さんやがなぁ、、、やっぱり、もう随分前の宿泊の想い出で、忘れかけていたのだが、部屋のしつらえに、想い出が重なって確信となった。僕は柊屋派だったから。

とにかく、ま、見てください、20年続く番組ですから。だからできた美しい情景のシーン。短い動画では表現できないものがあります。

 

投稿日: 5月 20, 2026

フレアーワンピース入荷しました。

カテゴリー: Liberal Arts

昨年度も大人気のワンピースが入荷、フリーサイズ幅も大きく着やすく、リバーシブルです。それぞれの裏面は黒色の生地です。レーヨンが50%綿が50%の生地で特有のオチ感がいいドレープを足回りに作ってくれた、豊かな膨らみの特徴となります。色も大人びた、しかしながら独特のオシャレ感のある色合いです。それがリバーシブルで楽しめます。シロとクロの組み合わせもあります。

サイズ:フリー 

価格:27,500円税込

裏表で生地の長さが違っていて、ブルーの方は表のブルーが長く、ベージュの方は裏の黒が長くなっていて、特徴的なコーディネートが楽しめます。
これは上の右のベージュです、裏の黒が少し長く見えていますね。

投稿日: 5月 19, 2026

ゴルフ以上にゴルフになったポロ

カテゴリー: Liberal Arts

サイズ感はまさにそうだろうと、初期のゴルフ。これ好きですね。デザインといい、フルスペックな仕様といい、あらゆるところがね。もうガソリンはあてにしないほうがいいから、電気にシフトしたい。環境にいいし。小さくて、めちゃくちゃ速いっていうクルマが昔から好き。SUVというのには目が行かない。そういう時代に育ってきたし、もう終わった自分の中にそんなライフスタイルもないし。だから小さくて、めちゃくちゃ速いクルマがいい、速いバイクに乗り続けたからだと思う。

これは欲しいな、二年後ぐらいに日本にも入るかな。

電気系の先端技術って、とても高いから、驚く高さだから、出てもすぐ飛びついたらだめなのですよ。パ-ツ全取っ替えだから…特に輸入車ね。しばらく初期不良が出尽くした段階かな。

投稿日: 5月 18, 2026

イザベル・ボワノさんのハンカチ

カテゴリー: Liberal Arts

この時期に何枚あっても欲しいもの、それはハンカチ。プレゼントで先さまが特別にお喜びになるのがこのハンカチです。これからもこだわりきったラインナップで少しずつ増えてまいります・

京都でこだわりを持って作られているハンカチです。創業は江戸中期で300年以上の歴史です。

店頭でもココからでも。

投稿日: 5月 17, 2026

ボーダーのエコバッグ、 欲しかった大きめ

カテゴリー: Liberal Arts

綿80%と麻20%の混率は、この時期に肌触りがとても心地良いです。生地は薄すぎず、厚過ぎず、ボーダーシャツほど厚すぎないので、小さく折りたたんでも軽くて、バッグに忍ばせます。シャツ生地のような薄さでもないので、ちゃんとボーダー感も出ています。中に内ボケットも一個あり、幅42cm x  高さ46cmとしっかりとした大きさです。色もボーダーらしい定番色で3色 キナリxネイビー、キナリxグレー、ネイビー地にホワイトのラインがあります。

価格:2,420円税込 インドで製造

投稿日: 5月 17, 2026

Larsen-Feiton Band

カテゴリー: Liberal Arts

ニール・ラーセンとバジー・フェイトンのバンドだった。日本の色んなシティ・ポップに影響与えた。

1979年に発表されている、このジャケットがかっこよくて、このセーターが欲しかった。レコードの時代、日本ではイエローマジックの時代、渡辺香津美のギターの時代、テクニックが立ちすぎていたけどね。

このアルバム、ハイギアはニールがソロになってからのものですが、バジーはちゃんと参加してます。

このアルバムの一曲目のハイ・ギアのイントロのギターと最後のギターがとてもいいです。都会的な音がする、ロンドンのシャカタクとはまた違った、都会性の音、そしてニールのキーボードの音も、無理のない弾きがとても魅力、フュージョンジャズが辿り着いたものだと思う、この年代なら。とにかくバジーのギターの良さが、、もちろんニールのキーボードも、傑出していましたね。バックには錚々たるメンバーが名を連ねるレコーディングでね。

どの曲も素晴らしい

これらは日本の今で言うところのシティ・ポップに多大なる影響を与えていた。

投稿日: 5月 17, 2026

白いワンピース

カテゴリー: Liberal Arts

夏場のいろんな場面に颯爽と登場でsきます。サイズにもゆとりがあります。ベスト部分は取り外せます。

袖は折り返してもいい感じです、日差しを避ける長袖にぴったりな薄さのワンピース。

麦わら帽子ですね必須なのは。

ワンピースの女性って、どの時代になってもいいものです。一枚は常に必須ですよね。特に白です。

投稿日: 5月 16, 2026

プリンセス・アン

カテゴリー: Liberal Arts

MWL Lifestyle Store 元町

チャールズ国王の妹、アン王女。26歳の1976年のモントリオールオリンピックに馬術の選手として出場されている。王族のしかも女性というコトで当時とても話題になったのを覚えている。そして美しかった、かわいいというレベルじゃなくて美しいである。おてんばさんと言われ話題の人だった、その美しさと馬術のうまさが。

ちなみに、アン王女の娘であるザラ・ティンダルさんも馬術選手であり、2012年のロンドンオリンピックに出場して総合馬術団体で銀メダルを獲得しています。この時、国際オリンピック委員会(IOC)の委員を務めていたアン王女自らが、娘の首にメダルをかけるという感動的なシーンもありました。母として、スポーツ選手として大変嬉しく名誉であったことでしょうね。親自身よりも子供の偉業が嬉しいものですよね。

ここで取り上げるのは、その生き様のかっこよさ。馬術されていたから姿勢がどのタイミングでもすっとして美しくて。そしてさらには、とてもとてもお洒落なのです。こんなに地位の高貴な方でこんなにセンスのいい人はいませんね。どのタイミングにおいてもセンスのいい着こなしで、お上手に着こなされています。さすがの英国王室ですね。女王の母ゆずりのお洒落さん。

 

お車はベントレー、さすが。とにかく洒落ています、このお洋服。
まあ、素敵ですよ。常にファッションで取り上げられる人、王族でもその視点では一番です。母ゆずり
このチェスターコート、素敵すぎて凄い。スカーフもとてもいい。お洒落すぎるでしょう。こんな方見かけません。馬術となると見つめる目がお優しい。。。母上から伝承であります。ファッションアイコン英国
モントリオールオリンピック当時にて、美しかったですねー
父上 アドバイスもらってるのかな、、、 
やはり、兄のチャールズや甥っ子のウィリアムズ王子に似ている。凛々しい顔してましたお若い頃。
お転婆さんでした
ブルゾンの文字がよくお似合いです、まさしく背負ってます。
 
母、女王エリザベス! 女王さまから受け継ぎのセンスですね、アン王女は、女王さまはとにかくセンスのいいお人でした。スカーフ姿が若い時から晩年まで素敵です。