

ハイカラさんが通る街


ハイカラさんが通る街






誤解を恐れずに言うなら、知性と品格だな、レイヤーされた知見の上に表現する。
特別派手なものなんて何もない、お決まりのものだけれど、一つ一つを選び抜いているという、
言わば、車なら、レンジよりもディフェンダーってとこ 押し出しの強さを良しとはしないな
だって他に変わるクルマがないんだものね









幼い頃からのブラックウォッチ好きで。。。




さあ、2026年の春も女性のためのお洒落を応援します。幾つになっても女性はお洒落で!
深く、よろしくお願いしますね。
三日の朝、シンプルな朝にしたくて。味噌汁がうまくてビビった。自分のところで自家製味噌も作って、もちろん美味しいのですが、、、


今年はまた民藝にスポットをあてたいと思っていました。
この店の創業の頃は民藝の聖地の鳥取と沖縄と瀬戸に通いました。このお皿「馬の目」も瀬戸のものです。
1月下旬からは長崎のスリップウエアのてつ工房・小島鉄平さんの個展です。銀座の松屋デパートの手作り展で大人気の作家さんです。縁ありまして行っていただくことに、絵付けの実演も初日にやっていただくことに。
そして、6月には益子の健一窯さんのご夫妻の作陶展です。



美術的目線の大人の琴線に触れる工芸と民藝を扱うお店です。バッグや服も同じ。

店前の「きらベン」て記念写真 小北條さんと。

お客さまへの感謝と共に、忘れてはならないのはこの催事のためにご尽力いただいた、産地常滑のみなさまへの感謝と御礼でございます。ほんとうにありがとうございます。私が思う芸術をお揃えいただいております。
道具でありながら、芸術品であること。こそが六古窯たる矜持であると私は思っております。
今年も年明けから、小北條さんにお越しいただき、ご自身の作品だけでなく、常滑全体を視野に入れた作品説明もいただきました。私もお聞きしながら、改めて大変勉強になりましたことが多うございました。
かつ、作品の素晴らしさは今年は感極まったものがございました。開港の礎となって横浜三塔をデザインした急須の作品をお創りいただいておりました。また、横浜の大事な百年前のモダニズムの夜明けの時代の象徴的なムーブメントとしてのアール・デコにもスポットを当てていただいた作品も多うございました。まだ継続中の作品、そして、再入荷する小北條さん作品もございます。
じっくりとご覧いただけます時の、またのご来場をお待ち申し上げます。
茶は実は横浜にとって文化の礎でございます。











真のクリエィティヴ・ディレクション
ビューティフルを



