リンダバッグのカスタマイズ自分で、ワークショップ。

かごバッグの本格シーズンです。ベストセラーのリンダは成り立ちや素材からすごいバッグ、水草素材で、樹脂も含んでいて、水や雨にも強くて、柔かくて、夏場の腕にあたっても痛くなったり、痒くなったりしません。柔らかくて、表面はツルッとしているからです。そして強い。取手がレザーだったらなぁという思いから、自らカスタマイズ計画を初期の頃からやってます。レザーをつけるとなんかバッグに品格も出て、贔屓目の思いかな。。。

ワークショップやります。簡単に縫える方法でお教えします。リンダの凄さに出会ってください。

こういうの地道にやってるとこなかなかありませんからね。優れもののリンダのご紹介のためにやってます。

このバッグ、編むのに現地の人は3日ほどかかってますからね、昼は農作業、夜なべでバッグを編む、地元の優れた素材で。優れた伝承の技術で。リアルなアフリカ民藝。さ、手作りに最後の一手間、自分も加わって、自分好みのハンドルに仕上げましょう。

本当に素敵なものだけを紹介し、大事にお使いいただきたい、僕らは7年まえからその考えでスタートしました。小さな店だからこそできることを。どうせ同じようなものを買うなら、本当に素敵ものに出会っていただきたいという思いです。ビニールやプラじゃなくて、土に戻るものでね。

うちのオンラインからバッグの購入とともに申し込めます。

社会参加よろしくお願いします。そこから広がる出会いと知識、ワークショップのMWL 。

大人のフェイス・トゥ・フェイスのソーシャル。ワークショップ、やっとできる環境になりました。

場所もゆったりとして、元町通りが見渡せるナイスビューです。

土に帰る、素材で、リンダ、リンダ、リンダー。 いい色に変わっていきますよ、経年変化ってやつ。
ボトルはクリーンカンティーン・ステンレス、キャップは竹。まだ日本に入ってない頃、パタゴニアの本社で購入した。ステンはリサイクルできる永遠、竹は成長が早く、量産が出来て環境負荷が極めて少ない素材。 弁当箱も竹笹。随分前の写真から。