エキゾチックなティーソーダ

自分で創っているのに、何から何までひとつひとつが黄金比で、そして「プティット・フランス」を時間をかけて抽出する、これこそがエキゾチックな味になる、ただの紅茶のワンテーストでなくて、美味しいソーダになっています。

何回も重ねた試作を今も続けるたまものです。つまり花・華は矢車菊とキンセンカはハイカラな元町であり、龍、中華街さんを意識する烏龍茶、いろんなミックスが入る。原題、「花と龍」の港湾の風情、歩いて数分で日本の輸出港湾の礎の街、愛する元町、山下があります。このティーソーダにはそんなエキゾチックな街の風情を思った味があります。

この素敵なエキゾチック・ティーソーダがどのように育って行ってくれるのか、楽しみな夏 
劇団の方たちは引き続き、各地公演を廻られています。今日で富山は終わり、来週は西北の兵庫県立文化センター、再来週の最終地はなんと北九州芸術劇場という花と龍の聖地ですね。それぞれで見たかったです。。。

KAAT 神奈川芸術劇場の花と龍公演に参加した屋台一覧、記念すべき大切な思い出であり物語

これからもKAATの舞台を見続けてまいります。我が街の芸術。