投稿日: 11月 29, 2025

ブラックフライデー対象アイテム 日曜まで

カテゴリー: Liberal Arts

LEE ワイドなエンジニアジャケット、インディゴワンウォッシュと生成りの2色

15,400円12,320円 2割引

数あるリーの中でもイチオシのアイテムだけを選んでいるララ  
 

上のパンツ、ユニバーサルオーバーオールズ ブラックフライデー価格 12,100円6,600円 これは使えます、ワイドでゆったり 定番見え サイズはMとL、ブラックのMもございます。ぜひ試着をしてください。いいコーデ作れますよ。

コットンの老舗、アーミーツイルのスモックワンピ、生地目が詰んでいてこれからの季節にも使えます。独特のコットン厚生地だからの安心感と着回し力があります。ニットやGジャンの羽織などにも適した、ワンピース。試着すればその、思った以上の可愛さに出会えます。14,960円11,968円に 日曜日まで

こだわった商品満載のララ のセレクトは使えます。それぞれのブランド特徴やポイントをよく理解して選択と集中しています。洋服好きならではの構成があります。

こんな着方で街一番のオシャレ人に、今年の冬もあったかコーデでやり過ごす、自分らしさの自分が選ぶ、好きな服を。
オーバーサイズでこの時期ならではの、何かと下に着込めます

ムーンスター、久留米市の手作り名品のスニーカー、しかも色にこだわったヴィンテージグレー、ハトメも特別色、ソールも別注こだわりのド・ネイビーのいい色 名作をこのお得な機会に是非

11,000円8,800円

足元のオシャレな見えを作ってくれます。日本の名品スニーカー とにかく色がいいです
MADE IN KURUME も誇らしい

投稿日: 11月 29, 2025

脚がキレイに見えるシルエットを追求した2タックの新作パンツ

カテゴリー: Liberal Arts

ブラックフライデーセールが日曜日まで(月・火は定休日)

12,100円10890円 今だけ、10%OFF

洒落たブラウンがトレンド入り

3つのポイント
①シワになりにくいポリエステル素材のOX生地
ポリエステル素材のOX生地を使用。シワになりにくく速乾性のある素材で、早時期からも着用できる1着です。また、落ち感もありキレイ見えするので、オフィス使いに⚪︎

②誰が穿いても脚がキレイに見えるシルエット
誰が穿いても脚がキレイに見えつつシルエットを追求し、2タック仕様でヒップの周りはゆとりあるデザインにしつつ、太ももから裾に向かっては広がりすぎないデザインに。スニーカーやヒールにも合わせやすいよう、股下は長すぎず短すぎない丈に調整。また裾直しをされても、あまりシルエットが変わらないようにしたデザインです。
ウエストはインスタイルでもキレイに見えるようにあえてゴムなしのスタイル。ベルトループ付きなので、ベルトでの調整が可能です。
トレンド感のあるブラウンです。MとLのツーサイズ展開

③家庭洗濯可
家庭洗濯可能なので、ちょっと汗をかいた日や少し汚れた日も、すぐに洗濯可能。

※商品画像は、光の当たり具合やパソコンなどの閲覧環境により、実際の色味と異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。
※商品の色味の目安は、商品単体の画像をご参照ください。

 
 
このツータックが効いていますね、ジャラン スリウァヤのローファーもブラックフライデーで日曜日まで2割引き名作のローファーも残りわずかになってきました。この機会にずっと履ける名作靴をいかが
ブラウンは傾向的に主流色になりましたね
トラッド感満載のオールハンドで、ソールは雨に強く張り替えも可能

39,600円31,680円

投稿日: 11月 28, 2025

小田さんが歌うクリスマス🎄イブ すごいな

カテゴリー: Liberal Arts

自分の名曲を多々持っている小田さんが、こういう風に自分がいいと思う曲だけをカバーする姿勢っていいなと思う、謙虚さの表れだと思います。歌が、歌うことが好きなのでしょうね、ファンにすればとてもありがたいアティチュード姿勢だと思います。桑田くんもそうですよね、二人ともカバーがうまいしね。

投稿日: 11月 28, 2025

草ちゃんすごい

カテゴリー: Liberal Arts

安土さんね、すごいワ。世界を見てもこんな作り方をされている個人っていないですからね、すべての作品は草ちゃんの手から生まれている。

ほんと、大変なのだろうけれど、真摯に向かわれている。話していても言葉の端々にその気持ちが窺い知れて。すごいなってね。

パリの展示会なんかに持っていったら大変なことになると思うけれどね。そんなに作れません。大変だから、硝子は繊細だけどこのマッシブ感がたまらん

ここにある幸せを思います。ありがとうございます。

大事に丁寧にご案内させていただきます。

硝子の少年

投稿日: 11月 28, 2025

🐸かえるのポッケさんの林檎

カテゴリー: Liberal Arts

今年も注文していたものが、昨日届いていました。今年は林檎のあたり年らしいです。

先日も高山の林檎を頂戴していたのですが、これがまたどれもうまかったのですよ。

林檎大好き。りんごちゃんは体にもいいのです。

 

美味しい林檎を丁寧に作っていただき、いつもありがとうございます。

投稿日: 11月 28, 2025

メロンパン

カテゴリー: Liberal Arts

神戸と阪神間の名物だった。

神戸と阪神間には日本の生活協同組合の優れた雛形が昭和期の超高度成長時代に生まれていて、モノがまださほど豊で無かった時代の生活スタイルの礎になり、確実に毎日豊かな食材を手頃な価格で届けていた。私が生まれ育った宝塚にもあった、いわゆる当地では「コープさん」て愛を込めて呼ばれていた、灘神戸生活共同組合という名称で、宝塚にも出店していて、驚くのは今の宅配ビジネスのやっているようなことがこの当時から、毎日家に届けられてくるという、コープさんが来れば、次の週のカタログを置いて、行き、その前週に注文したものが今日届けられているというシステムが、すでに完成していた。いろんな理由で買い物へ行けない人たちのセーフティネットみたいなものが、行政や町村がやれる前に、すでに見守りなどにも近い状況で完成していたスタイルであった。大手のスーパーなどが、ただまだ安売りしか出来ないような時代に、安売りと訪問、カタログ通販、と街の欠くことの出来ないインフラとして成り立っていた。灘神戸生活協同組合でありました。全国にも当然、この神戸の成功を受けていろんな都市にもあったのでしょうが、規模的にもシステム的にも最も優れたモノがここの「コープさん」でありました。頭のいい都会人がこの生協にはいたのだろう。

で、本題であります。メロンパン、これはコープさんのオリジナルであった。そこでしか買えない、いつも来る楽しみな菓子パンであり。決してまだ種類も豊富でもない時代の、美味しい菓子パンのあんパン、ジャムぱん、クリームパン、以外の優れた選択肢で。コープさんと言えば、「メロンパン」というのが浮かんでくるから不思議だ。

この写真のパンは加古川という都市で作られていて、この会社さんは東京駅の前のビルにある、ヴィロンというフランスから来たベーカリーアンドカフェで大成功した会社で、このビルの地下には「みんなのパン」という名前でベーカリーというスタイルじゃなくて、昔あった昭和の時代の近所にあるパン屋さんというのも小さな壁沿いにされていて、それは当時のパンの種類が並ぶパン屋さんをされている。そうここにもこの「メロンパン」が並んでいて、僕は偶然に、その店の隣にある、堂島の「インデアンカレー」日本のカレーの至宝であるカレーやさんに週に一度は必ず通っていた時代に発見したのでありました。狂喜乱舞した、なんで、なんでこんなところに神戸のソウルフードのパンが、それもパン屋のパンがあるんや〜と。。。いつも売り切れている。僕がカレーライスのお皿、つまり日本の最も優れた世界でも一番うまい、カレーととんかつという二大料理の家庭版にこだわる理由であります。おっとまた脱線し始めるわい。

てなことでのこの「メロンパン」今でもこういう風に時々、品揃えのいいスーパーや、百貨店の食品に並んでいることがある、これもその加古川のパン屋さんが作って出荷している、つまり東京駅のヴィロンを経営する会社のことだ。味は同じだ、コープさんにその昭和からこの会社が出荷されていたのかどうかは調べていないから、わからないが、コープさんがオリ(オリジナルということ)で自社のパン製造工場で作っていたのかどうかも定かではない、いずれにせよ、当時の現物のパンの感触や白餡の雰囲気などは、具現できていると感じる、時々これを真似した似て非なるものに出会うこともある。パンの硬さや、味、白餡が全然違うのだ。買ってしまって、一口で、あぁ違う、わ。と笑ってしまう自分もいる。神戸人のルーツがあるからか、パン屋さんはよく見ていますね。世界中でね。でもウチキさんのパンも好きですよ、うちから30秒です。別の次元業態ですからね。

このメロンパンの型は昔の定食ランチのご飯の型ですよ。なんでメロンなのかも不思議、この形が。ま、神戸の都市伝説の一つではありますね。生産しやすかったのかなぁ。手で成型するよりもね、そんなとこでしょう、深い意味などない時代だろうから。。。とにかくモノを提供するが優先されていた時代。

はい、今日の視点はこれぐらいで。

投稿日: 11月 28, 2025

NEEDBY heritage 別注 第二弾登場 

カテゴリー: La La Begin BOYNA

前回の作品デニムは人気がありほんとよく売れました。それに次ぐ第二弾の別注企画品の登場です。

誰でも脚がキレイに見えて、どんなコーディネートにも合わせやすいデニム。

特にNEEDBY heritage のファブリックに対するこだわりとは

本格的なデニムの表情と、効率的な生産を実現したNEEDBY heritageオリジナルの生地を開発。作業工程が少なく、よりエネルギーを抑えて生産が出来るオープンエンド糸を使用しているのが特徴。オープンエンド糸は繊維間に空気を含んでいるので、ふっくらとボリューム感がありドライタッチ。また繊維が均一に揃っていないため、生地表面が立体的になりシボ感が出やすくなります。

2023年春に生まれたデニムブランド「NEEDBY heritage(ニードバイヘリテージ)」のワイドストレート「LUNA」。
ヒップから裾にかけてはワイドなのに対し、ウエスト周りはフィットしており、腰位置も高めの設定のため、体のラインを綺麗に見せてくれることで、大変人気のモデルです。

こちらはLUNAの復刻ワンウォッシュカラー。
以前展開があったものの、惜しまれつつ廃盤となったカラーをLaLa Beginで別注復刻しました。オンオフ問わず合わせやすく、季節も問わないベーシックカラーで、通年通してご利用いただけます。

NEEDBYオリジナルデニム地採用で、横糸にオープンエンド糸を使用。生地の厚みに対して、ソフトな履き心地が特徴です。
染色には、化学薬品の約60%削減・約40%節水のi-Nextという方法を採用し、サステイナブルなものづくりを意識し開発されています。様々なコスト(加工コスト、エネルギー、製作コストなど)を抑えながらもNEEDBYらしい加工感が表現できるよう試作を重ね、メイドインジャパンならではのヴィンテージ感のある生地に。履けば納得の名品です!

「BLACK FRIDAY SALE」対象アイテム  日曜日までの期間 なんと新作なのに10%引き 18,700円16,830円にこの時期をお見逃しなく

各サイズあります

月曜日に価格はプロパーに戻ります。

 
 
 
 
深い股上が美しくフィットします 生地が柔らかくて履きやすい
人気の「LUNA」

投稿日: 11月 27, 2025

YARMO / ララ・ビギン別注ダスター

カテゴリー: La La Begin BOYNA

ハイ、今期ものがブラックフライデーで5%引き

26,400円25,080円 今週日曜日まで

1950~70年代の英国ワークウェア&ユニフォームのデザインをもとに、現代的なシルエットにアレンジされたウェアを展開するYARMO THE UNIFORMとの別注アイテム。

シングルボタンのシンプルなデザイン、定番色のベージュが今また新鮮に映ります。
作業員が汚れやホコリから身を守る為のオーバーコートを起源とするダスターコート。ベーシックなデザインですが、動きやすいシルエット、大きなポケットなど実用性は十分。
身幅にゆとりがあるからジャケットの上からも羽織れるので、オフィスにも最適!真冬以外、秋〜初冬・春にご活用いただけます。

永くご愛用いただけるように、LaLa Begin限定でトレンドに左右されないベージュカラーを別注しました。
きっとあなたの頼れる相棒コートになってくれること間違いなし!