三日の朝、シンプルな朝にしたくて。味噌汁がうまくてビビった。自分のところで自家製味噌も作って、もちろん美味しいのですが、、、
馬の目の皿、民藝の象徴的なもので、瀬戸で江戸時代の中期から作られています。右の白は出雲の出西窯というところのもの。家には出西の皿もいろいろ持っています。
これはお姉ちゃんところから送ってもらったものですが、えぇ〜って叫びました。米沢の土蔵の味噌蔵で作ってもらってるらしいイカリのオリジナルですね。さすがの⚓️の舌鼓ですワ、イカリのオンラインでも買えます。驚く美味さですよ。「大人の琴線」商品ですワ 味噌ってね、基本の基
今年はまた民藝にスポットをあてたいと思っていました。
この店の創業の頃は民藝の聖地の鳥取と沖縄と瀬戸に通いました。このお皿「馬の目」も瀬戸のものです。
1月下旬からは長崎のスリップウエアのてつ工房・小島鉄平さんの個展です。銀座の松屋デパートの手作り展で大人気の作家さんです。縁ありまして行っていただくことに、絵付けの実演も初日にやっていただくことに。
そして、6月には益子の健一窯さんのご夫妻の作陶展です。
インスタでの公開などはもう少しお待ちくださいね
スリップの色々も多々揃います。かなり稀有な作品が揃います。伝統と革新は九州から
芸術新潮が言い切りましたワ、僕の好きな新潮社ですからね
美術的目線の大人の琴線に触れる工芸と民藝を扱うお店です。バッグや服も同じ。